2013年猫たちとすごす秋の休暇―ガラスの中の猫/メットラハ

前回の記事にもコメントありがとうございました。
上を目指す男、藍は仔猫の時はどんくさくてちょっとした高さでもずり落ちたりしてたんですが、いつの間にかジャンプ力がついてました。

あんずミャミャさん、そうなんです。ホテルと違ってその間はお掃除のヒトも入らないから猫が逃げるという心配もないし。いろいろ融通が利いて便利なんです。ぬこさん、分かる~!あ、猫なんや、みたいなね。にゃんたまさん、ええっとなんだろう…ベゴニア…かな?ちょこぱんさん、う~んと住みたいかどうかは…。吹き抜けで天井が高いから光熱費が…とか…。ねえちゃんさん、ケーキ?なんでやろ?REIさん、うちも障子とかふすまとかあったらどうかなあ…。アルペンさん、太郎ちゃん連れて山登り…してるアルペンさんを想像してみた。そうだね、普通犬だよね。Gaviちゃん、空気穴…かなあ?Moguさん、小さい(米国と比べてね)ながらも地域色豊かなのがドイツなの。下僕さん、Kotoraもにゃんずに追いつけません。同じです。Tsukikumoさん、Kotoraたちは50EUROくらいのを10年ほど使ったよ…。がんばったよね。

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前回紹介したメットラハがどんなところか見る前に…。
Kotoraたちが宿泊したFerienwohnung(貸別荘)、Kotoraを喜ばせるあるものがあったんですよ。
それはね…。

DSCN4358Kotoraはブロ友さんのところであれを見るたびにうらやましくて仕方がなかったんです。
藍が乗ってるこの机。ふと気が付いた。ああこれぞあれ、あれができる机だ!!と。
DSCN4364これ…。これがやってみたかったんですよ。
ガラスの下からの撮影。
さっそく机の上のものをすべてどけて猫を乗せる。
…が、あまりにも焦ったため美梅、すぐに降りちゃって…。
美梅の場合、毛深すぎてにくきうが見えない…?
DSCN4369もっと下から写真を撮りたかったのに、なんか途中からこんな状態になり…。
DSCN4372これはこれで面白いかなと。
DSCN4374どうなってるか、分かります?
DSCN4380藍、机の下の台に入り込んじゃったんですよ。
DSCN4385こんな感じ。楽しそうなネコ。
DSCN4390なんか…ショーケースにでも入ってるみたい。
DSCN4392藍、そこ、気に入ったの?
DSCN4394Kotoraは藍ちゃんの下からの写真を撮りたいのだけれども…。
上からの写真はさ、普通の状態でも撮れるし…。

さて、昨日の続きMettlach(メットラハ)。
Villeroy&Bochの本社がある町ですが。
DSCN4423こんな鳥人間、いました。
André Hellerというヒトが造ったErdgeistで、もともとは2000年のハノーファーエキスポのWWFパビリオンにいらっしゃったのですが。
その周りにあったのがこの、今もまわりにある世界地図の上にいろんな動物をちりばめたモザイク。
このモザイクのタイルがですね、Villeroy&Boch製なのですよ。その関係で、エキスポの後、メットラハに来たようです。

mapモザイク、動物いっぱい。かわいいでしょ。
DSCN4435Erdgeist=Erde(土地・土壌・地球の)+Geist(精・霊・魂)
Kotoraは「もののけ姫」のシシ神みたいな感じを想像したんですが。
DSCN4437Erdgeistが置かれているのは今はVilleroy&Bochの本社になっている旧修道院の建物がある敷地内。
見えているのは教会です。
DSCN4440この方、なんか親しみを感じました。
DSCN4445敷地内にはいろいろな珍しい植物も植わっていて、当ブログでお馴染み(?)のユリノキもありました。
DSCN4464Villeroy&Bochの本社の中に展示室もあったんですが、そちらにはいかず。
メットラハにある地ビールのお店を目指して歩いていると、なんだか首の長~いわんこが!
あやしいヒト!という感じで見られてます。
essen地ビールのお店ではザールラント地方名物のGefillde(ゲフィルデ:肉詰めジャガイモクヌーデル(団子))をいただきました。が、これが普通のクヌーデルの2倍か3倍くらいの大きさがあってですね…。
美味しかったんですが、最後の方かなりきつかったです。

ご飯の後はVilleroy&Bochのアウトレットショップでお買い物。
こんな田舎にどこからこんないっぱいヒトが!?というくらい混み合っていました。
日本人やそのほかのアジア系の人もいたので、ちょっとした観光地??
Kotoraたちは貸別荘に置いてあった周囲の観光パンフレットで初めて知ったんですけどね。

DSCN4473買い物の後はちょっと足を伸ばしてSaarschleife(ザールシュライフェ)を見に行きました。
ザールというのはこの川の名前で、シュライフェというのは輪、です。
このビューポイントからの川の眺め、ドイツの観光地としてはマニアックなほうだと思うんですが、何気に観光ガイドブックにも良く載っているのでご存知の方もいらっしゃるかも?
モーゼル川沿いとその支流のザール川沿いにはこういう風光明媚な場所がたくさんあります。
ライン川沿いと比べてあまり産業化も観光化もされてないし、自然が残っているところが多いです。
あ~もうちょっと天気が良かったらなあ~。今回の旅はお天気には全く恵まれませんでした。

DSCN4481ビューポイントの小屋の上に立っていた風見…猫。

まだまだ続きます~。

2013年猫たちとすごす秋の休暇―大きい猫タワーのあるお家

前回の記事にもコメントありがとうございました。
階段好きのにゃんこが他にもいるみたいですね~。Kotoraこんなに好きならうちにも階段作ろうか?とまで思いましたよ。しかしマンションで一体どこに何のために!?という…。白黒さんかわいいですよね。しぇりーとぱーずさんによるとミツルだそうですが。なんで??いやなんか妙にマッチしてますけど。(←今分かりました!

アルペンさん、Kotora、ここのよりも田舎町近くの空港のほうがチェック厳しかったと思うよ。でもそうだね、ここのも評判悪いよね。しぇりーとぱーずさん、前にタイ国のワイン造りのことをドキュメンタリーでやってましたよ~?Moguさん、これも一応ハイテクなの。使えこなせないと思うけど。(笑)REIさん、合わないというよりも需要と供給が合わないから申請しないんだと思います。はい、Kotoraたちが行った時期はFederweiserにはちょっと早すぎました。↓の、芸をするのは一生をそこで過ごす大人アザラシさんだけです。幼獣さんはそんなにむやみに触られないし、見学も一定の距離離れてじゃないとできないんです。ねえちゃんさん、ああ…言葉が分からない国ではそうなりますよね…。Kumaさん、ねえ、DIYでちょちょっと…ね。Aneさん、あああ~!そっか~!それでしゃりーとぱーずさんが!Kotora、巨人の星見てなかったもので…。ほんなさん、まさに、そこですね…。けっこう欧州から撤退してますからねえ…。

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さて、旅の記録の続きです。
9月初めにモーゼル沿いに行った時のお話です。

DSCN4303Kotoraたちが泊まったFerienwohnung(貸別荘)、こんな感じなんですが。
にゃんずは階段を大きい猫タワー、ジャングルジムのようなもの、と認識したようです。
DSCN4310常に上を目指す男。藍。
窓の上のちょっとしたスペースを見つけて上りたそうにしてました。
でもこれはちょっとどう考えても無理でしょう…。
DSCN4311最初はちょっとびくびくの美梅。
お外の音が気になる様子。
DSCN4312別の「上」を制覇した藍。
DSCN4315この椅子からジャンプしました。
すごい脚力ジャンプ力!
本ニャンも制覇出来て満足そうでした。
DSCN4318美梅、降りといで!
DSCN4325楽しいねえ。
ここには以前犬さんも泊まったことがあるそうですが、猫は初めてなようです。
DSCN4330前回REIさんが聞いてくださいましたが。動物を連れてくるにあたり、余分に料金を取るFerienwohnung(貸別荘)もありますが、Kotoraたちが泊まったここの大家さんは別途料金を請求されませんでした。
DSCN4333猫は初めてということで、ソファをがりがりしたりしないかちょっと心配されていましたが、爪とぎを持って来たので、ここにやるから問題ないです、と言ったら納得されました。
DSCN4339美梅、隙間からも遊べるね~。
DSCN43522階部分に猫たちがいますよ。
どこだかわかりますか?
DSCN4356ここでもテーブルにのるお行儀の悪い美梅。
ただし食事中は乗りません。
DSCN4399Ferienwohnung(貸別荘)を探す検索エンジンがあるんですが、そこにペット可かどうかが書かれてあるんですよね。そこにチェックを入れるとペット可のFerienwohnungが見つかるのです。
DSCN4400美梅、そんなところからお顔出して。
DSCN4404あら、せっかく隠れてたのに、藍に見つかっちゃったね。
DSCN4405これまで2回しか猫連れでFerienwohnung(貸別荘)を利用したことがないので何とも言えませんが、2件ともトラブルもなく快適に過ごすことができました。個人がやってる貸別荘が多いので、事前に電話してペットはペットでも猫はいいのかとか、どういう規則があるのか、とかを話し合っておくことも大事だと思います。
(ペット連れ可の場合、大抵は犬連れを想定しているから)

2日目は宿泊していたNittel(ニッテル)という村からさらに南を目指します。
DSCN4408途中はこんな感じの村がちょぼちょぼとあります。
DSCN4409典型的なワイン農家のお家。(だと思われる
窓の模様がかわいいです。
DSCN4411こちらはハート。
このあたりの建物もちょっと特徴的で南や北とは違うなあ~という感じです。
DSCN4417さて、目的地に到着しました。
Mettlach(メットラハ)というザールラント州にある町です。
日本でも有名なVilleroy&Bochの本社がある小さな町です。
↑は何かVilleroy&Boch関係の建物らしいです。
さて、Mettlachには他に何があるのかな~?

続きま~す。

2013年猫たちとすごす秋の休暇―今度は西へ

前回の記事にもコメントありがとうございました。
夏休みの北ドイツの旅、本当は実質5日だったんですが、長々と記事にしてしまいました。アザラシさん、本当に見てて飽きなかったです。うちの街の動物園にいたかなあ~。チェックして見に行かなくちゃ。

ぬこさん、アザラシもっと見たい?実はビデオもあるんだ。いつか見せちゃう。Gaviちゃん、日本人のドイツのイメージってほぼ南ドイツに限定されてるかも。アザラシさん、すごいよね!Aneさん、ははは。すいません~。カサランは内陸中の内陸ですもんね…。あんずミャミャさん、快適とは…思ってないかも…。(汗REIさん、ヒトがアザラシにいろいろ迷惑をかけているのは知ってますが、逆は聞いたことないですねえ。セイウチとかトドとかの大きさになるとちょっとわからないですが。北ドイツも良いですよ~。ちょこぱんさん、Kotoraも飼育員さんになりたかったです。Moguさん、アザラシ、犬の親戚だしねえ…。そちらの衣もすごいのね…。アルペンさん、Kotoraもお魚注文するときはかなり用心して焼き方とか事前に聞くことにしてる。下僕さん、そうなんだ…。下僕2さん頑張って食べられるようにならないのかな~?Nilesさん、はい、帰りは2にゃんとも上手にできました~!

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今日からしばらく旅、第二弾のことを書きたいと思います。
実はKotoraたちは9月にも1週間休みをとって、今度は西の方に行ってきました。
これも1週間前に決めた旅で、にゃんずと一緒に泊まることができるFerienwohnungに泊まりました。
Ferienは休暇+Wohnungは部屋。つまり貸別荘です。
今回行ったのはこれまたきっと誰も知らないNittel(ニッテル)という小さな小さな村。

DSCN5983モーゼル川沿いにあります。
Kotoraたち、二人ともモーゼル川沿いは初めてだったんですが。
小さな発見がいっぱいの旅でした。
↑の写真の背景にもうつってますが、モーゼルはラインと同じくその両岸は一体がワイン畑。
ワインの産地でも有名なんですよ。
DSCN4246

今回も小虎(シャオフー)と一緒。DSCN4247そして2にゃん。
今回車は2時間半くらいだったんですが。
バッチフラワーレスキューレメディーを上げていたにもかかわらず…。
藍はかなり長いこと怒っていました…。
DSCN4251でも宿泊先に付くと2にゃんとも大はしゃぎで探検開始。
特に今回はにゃんずも喜ぶだろうと思ってロフト式のところにしたのが大正解。
階段はほぼはじめてなにゃんず、巨大な猫タワー(?)に大喜びでした。
DSCN4253藍ちゃ、そこには乗らないで!
DSCN42552階部分にももう一組泊まれるベットがありましたが、
そこはネコ様用ベットになり、昼間Kotoraたちが出かけている間に美梅も藍もそこに寝ていたようです。
DSCN4257藍、楽しいね~。
いっぱい上り下りできるね!
DSCN4258実際上ったり下りたりしてました。

人間も探検開始。
DSCN4265お!猫だ!
ちなみに猫の向こう川に見えるワイン畑はルクセンブルクです。
モーゼル川を挟んでニッテルの向かい側にあるのは隣国ルクセンブルクの村なんです。
DSCN4266お、かわいいねえ~。
大きいから男の子かな~?
DSCN4272おいでおいでというと、来てくれた!
DSCN4274んだけど…。
このちょっとした隙間に水が溜まってまして…。
DSCN4275飛んでくれればいいものを、水たまりに足を付け、ネコさん考え始めました。
DSCN4276行こか戻ろか…水たまりは嫌だなあ。
DSCN4278水溜まりに足を突っ込んでは嫌そうにぶるぶると足を震わせていました。
そうだよねえ、こちらに来てくれてもKotoraたち何も持ってないし…。
となんだか申し訳ない気持ちにもなったので。
DSCN4279そこにいなさい、またね。
と言ってお別れしましたが、この日以来、このお家の前を通ってもこの子に会えませんでした。(涙
きっとお家の中に籠っちゃったのね。ずっと雨降ってたし。
DSCN4282モーゼルの川べりまで下ってきました。
この対岸はルクセンブルクです。
幅、3キロほどかなあ~。その向こうが「外国」ってなんか不思議。
と思うのは日本人だからかな。
essenその後夕食を食べに。
今回もコンドミニアムでしたが、初日ということもあって外食しました。
それにせっかくだからモーゼルワイン、飲まなきゃね。
右上から時計回りにトマトスープ、3種のチーズのフラムクーヘン、食前酒にスパークリングワイン、そして前菜のえびと海藻です。
DSCN4298このあたり、モーゼル沿いのワインで有名な種類は、Elbling(エルプリング)という種類のワインです。
それをいただきました。
結構すっきりしていて、でもリースリングよりも味わい深い。好きかも。
DSCN4301こちらは相方のブドウ畑のフラムクーヘン。
フラムクーヘンとは南西ドイツおよびフランスのアルザス地方でよく食べられる薄いピザの様なものです。

こうして初日からワイン三昧の日々が始まるのでした。
北への旅と同じくまだまだ続きます~。
よろしくお付き合いくださいませ!

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買いました!

DSCN6147本日、一度見に行ったアジアショップにもう一度Cuckoo(韓国製)の炊飯器を見に行こうということになり…。
そうしたらですね。目を付けていた機種が。260EURO!
あれ?ここのおばさん2か月前見に来た時400EUROって言ってなかったっけ?
それにネットのどのショップより安いじゃない…。ということで。即決即買。
ザーザー降りの雨の中、炊飯器を持って帰ってきました。
Cockooのマルチクッカーです。IHでダイヤモンド加工(?)で玄米もおいしく炊けるし、オコゲが作れたり、お粥が作れたり、なんだかいろいろできそうな感じ。ま、Kotoraがどれくらい「マルチ」を使うかは別として。

DSCN6155さっそく炊いてみましたが。満足です!
今まで頑張ってくれた10年物簡単炊飯器(たぶん中国製)と比べると…全然違う…。
皆様その節は相談に乗っていただき、ありがとうございました!!

余談:みなさんに相談に乗っていただいてから、またいろいろ見ていたんですが、あまりにも種類が多くて決められず。引き延ばしていたのですが。使っていた炊飯器の内釜のテフロンの傷が気になり、きっと体にも悪いし、もう買わなきゃ、と思い。今日他にもう一軒行った日系ショップには炊飯器が置いてなく。ああこれでKotora街にある日系ショップには炊飯器、置いてないんだ、ということが判明し…。
前にも書いたように、アマゾ○では「日本からのお取り寄せ」になるし、日本から持って帰るという方法もあるけれども最大の難関はやっぱりいつもKotoraの宿敵、税関。そして最大のネックは、最近発売されたほとんどの日本製炊飯器にCEマーク(EU圏内の製品安全基準に関するマーク)がついていない、ということ…。CEマークがついてなくても海外対応機種で、電圧が合っていれば、別に問題なく使えるんですが。「日本からのお取り寄せ」という事態になると、CEマークがついていないということで、税関で没収ということもありうるのですよ…。需要が少ないから、日本のメーカーはほとんどもうCEマークをとっていないようで、Kotoraもちゃんと調べたわけじゃないのでもしかしたらまだCEマーク付きの日本製があるのかもしれませんが。探すのが面倒だ、と思って。それでもどうしても日本製にしたい、という場合は、ドイツ国内の他の町のショップからショップにおいてある炊飯器のお取り寄せが可能なようです。が、将来的にもまだ入荷するのかな~?買い替えをお考えの在独の皆様、早い方がいいかも!?