前回の記事にもコメントありがとうございました。
廃墟ってなんか「ロマンチック」と結びついて、素敵な感じがするんですよね。日本もドイツも戦争で(あるいは日本の場合は災害で)古い建物があまり残っていないから、100年以上とかの古い建物を見るとおお~と思うんですよね。
あんずミャミャさん、大きさは茶色の子はむしろ小ぶりで白い子はそうですね、結構大きかったです。Gaviちゃん、ドイツの場合は空襲でかなり壊れたから…。ぬこさん、見つけた?拷問室一番奥まった場所にあって怖かった。まかないさん、ほんとだ!白いヒトが多い!いや偶然じゃないかなあ?下僕さん、テルマエに似たようなのが出てきましたよね。日本でこの建築は無理ですよね。ちょこぱんさん、これ、なんですが、日本の方にはないみたい?REIさん、フランスもめちゃ中央集権ですよ。最後の授業はアルザスだからもうちょっと南ですね。具体的にどこかは分からないですが…。Moguさん、そうなのまさに招き猫だよね。アルペンさん、並んでおしゃべりしながらしてたんじゃない?Sallyさん、お!フランス映画お好きですか~。Kotoraも昔よく見てました。ジグザグさん、ね、実際は多分アパッチとは読まないと思うんですが、おお!と思ったので。トイレ、やっぱり座るんじゃないかな~?Aneさん、ヨーロッパ遊びに来てくださいよ~。ねえちゃんさん、拷問の本…。そんな本家においてて怖くないですか?Sakusakuさん、フランスでの買い物で欠かせないのは栗モノです。
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前回、フランスの帰りにカルフールに寄ったと書きましたが。
買い込んだのは食料品だけではなく…。
こんなん買っちゃいました。
おフランスのネコ雑誌~。
え?フランス語?できませんよ。(笑
フランスのネコ雑誌ってどんなかな~と思ってキオスクで探してみたらあったんで、
思わず買っちゃったんです…。
下の方に写ってるのはオマケの…。めっちゃプラスチックよれよれの筆箱とかメモ…。
さっそく読んで(眺めて)みましょう~。
シャム~!
ちょっとだけ分かる部分を解読すると、最近の(今日の)シャム、タイ猫と言ったところか…。
タイ猫~!
(ヨーロッパやアメリカの一部のキャットショー団体の間では最新型のほっそいシャムと昔のまんまのシャムを区別する動きがあって、昔のまんまのまん丸いシャムを「タイ猫」と呼びます。うちの藍は「タイ猫」です。)
藍、お友達だよ。
なにやらシャムとタイ猫の歴史について書かれてある様子。記事読みたい~。誰か訳して~!!
最後の方のページにはどうやってシャム猫を描くかが書いてある~!
う~んでもほんとにこれ読んだだけで描けるのか!?
でも買った号がシャム(タイ猫)特集でうれしいなあ~。
茶とら猫と…右の子はシンガプーラっぽい!?
なるほど、こうやって描くのか。
Kotoraも挑戦してみるべき?(美術は2だったこともありますが。
ル・ペルシャンとル・ブルメーゼね。
ル・ブルメーゼって…ブルミラ!?
ちょっとしたグロサリー付。
ふ~んフランス語でもウリンはUrineなのね~。
ヨーロッパの言葉って似てるから得よねえ。
こちらは動物全般に関する雑誌なんですが。
笑うチワワだわ…!
もう一つのネコ雑誌に載ってたLe Bleu Russeだって!
ロシアンブルーのことね。なんでもフランス語にすると優雅な感じになるわね~。
と、このヒトタチ、ロシアンブルーのところに載せられてたんですが。
ええっと、良くわからないんですが、どうもこの白猫ちゃんや黒猫ちゃんも
ロシアンブルーだと書いてあるような…。
え?ロシアンブルーってブルーだけじゃないの?
Le Scottisch Straightだって。
立耳(ストレート)スコティッシュってことかしらね?
その下のroundってどういうことかしら?丸い?…確かにこの子丸いわね。
Le Chat Egyptienはきっとエジプシャンマウね。
Le Chartreux、シャトルリューね。フランスの猫だものね。
Vif Argentって何かしら?と思ってネット翻訳にかけてみたらクイックシルバーだって。??色のこと??
ああ言葉が分からないってもどかしいなあ~。全部読んでみたいのに…。
漫画だ~!
この…ライトで猫を遊ばせるって発想は万国共通なのね。
フランスのネコ雑誌、構成などはドイツのネコ雑誌に似てるなあと思いました。
言葉が分からなくてもフランスでどんなネコさんが人気だとか。
フランス語で猫の種類はなんていうのかとか、ちらっと分かったりもして。
面白いものですね。もっといろんな国のネコ雑誌を見てみたいなあ~。
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オマケその1。
旅の記録はまだ続く~。

















































すごい!国境がサラッと(?)あるんですね?
国に渡る時は、パスポート持って…みたいなイメージがありましたので、「あらフランス?」という感じに驚きました!
お恥ずかしい話、歴史だったり社会科のお話は大の苦手でして…シェンゲン協定があってこそのフリーパスなんですね~。
でも、なんだかとっても楽しそう!
最初の3枚の写真、とてもキレイな風景で好きです!
緑の深さ、お家の感じ、日が当たる温かさ~ステキでした♪
あ、後…私美的センスとかもないのですが、この像さん塗ってみたいと思ってしまいました(笑)
カラフル象像。 右上は道路の絵かしら? ピンク象に一票!
その断崖は河岸段丘? なんか断層崖みたいだけど、そちらだと地震はないものねえ。
隆起にしては新しそうだし。 崩れたのかなあ・・・。
ここでは国境を越えると街の雰囲気が変わる所もあるんですね。
オーストリアとバイエルンは行ったり来たりしても、さっぱり判らん。 同じ地形・家並みなんだもの。
ミュンヘンまで行くと変わるけどね。
はシェンゲン協定は初めて知りました。 そのおかげで私達もパスコントロール無しに国境を越えられるのですね。
でもちょっと昔の国境も懐かしかったりしますが。 当時もドイツ人はパスポートじゃなくて、免許証でオーストリアとの国境を越えられたみたいです。
美梅ちゃん、負けるな! うちもメイとマックは良く取っ組み合いしてます。 最近、メイが悲鳴を上げてる事があって、ぼんやりのくせにランボウ者のマックです。
カラフルな象ですねー。
そうそう、ガラスのテーブルで割れないのってどんなだろう?って
いまネットショップ(むじるしの)を見たんだけど、テーブルのところにはなくて. . .
ひょっとして海外仕様??私が粗忽ものなので割りそう. . . っていうかテーブル置くスペースがない。(笑)
日本語が書いてるところ、まえーの記事の話であれですが、ライン川だったかモーゼル川沿いだったか. . . で、
古城に「ホテル」ってでっかく日本語で垂れ幕が(デパートの垂れ幕くらいでかい)あり、
なんだかなあ、ってしょぼんとした覚えがあります。素敵な古城ホテルも日本語で台無し。(あの場合
何語でも台無しかもしれないけれど)
でもたしかに遠くから見ている限りホテルかどうかなんてわからないもの. . . うーん、まあ、しょうがないのかしら。
美梅ちゃん、災難でしたねー。でも遊びたい年頃ですよねえ。しかし藍ちゃん、
そういうことしてると今度くっつこうとしようとしたら
いやーな顔されちゃいますよー。
あくちぶ更新ですねー!歴史ある建造物にガラステーブル下の藍ちゃん写真と
バラエティに富んでいてスゴイ。( ´▽`)
さすが大陸、島国の人間とは国境の意識(=国防の意識)も異なるってことよねぇ。
EUのマークの真ん中にFranceの文字、初めてみたかも。
ルクセンブルクといえば、お金持ちのイメージがあるのだけれど、猫もふくよかだわね、
街をみていてどうでした?
象のモニュメントを置くプロジェクト、なぜに象なんだろう・・理由があるんだろうなぁ。
ちょっと気になったのですが、階段の向かって右端はどーなってんですか?
へー、ヨーロッパの国境ってそんな簡素なもんなんですね。
まあそりゃそうですよね、陸続きですもんね。
なんかこっちの州境みたいなもんでしょうか。
標識の難易度が高いんですけど(笑)。
90で、だめよ印があるのは、どういう意味??
雨だと最高速度は110なんですか?これってキロ?
シェンゲン圏、知らなかったです。EUでそういう風になったんだと思ってた。。。
ぞうさん、右下、なんかこれアメリカ??
旅先で猫さんに会えるのは嬉しいですよね。
シマシマ猫さん、大丈夫かな。
クロ猫さん、ぴっかぴかですね。
へえ~!最初のお写真の岩肌がまるで紅葉に見えてとってもキレイね~!
今までいくつかの国を旅行に出かけてことあるけど、
国をまたいだことがありません。
ま、ヨーロッパにも行ったことがないんだけど、
国境ってこんな自然にいつの間にって感じで通り過ぎるものなのね。
この黒猫さん、毛ヅヤが良いのがわかる(^^)
岩肌、紅葉みたいできれいね~。
国境沿いって、道路の整備具合とかで差がでておもしろいなあといつも思うっちゃう。
同じ道、繋がってる道なのに、お隣の国に入った途端舗装がいまいちとかで。
どっちの国がこういうところにお金かけてるか、私は見比べちゃう(笑)。
国境付近にあるお宅は、国を超えてご近所づきあいとかあるのか、そういうのが私はいつも気になっちゃう。
言葉はやっぱり国で違うのかしら?それとも、その付近のフランスはドイツ語圏??
象のモニュメントか~。
これが私が住んでるところではライオンだね。
ソーセージ柄のライオンがうちの近所にはいるー(笑)。
国境がない日本に住んでると、跨ぐと他の国って言うのは不思議な感覚かも。
建物の中に県境がある旅館(ひぜん屋)に泊まったことがあるけど、
あれは税金がややこしいみたいよw
「すぐさま感じるフランスのエスプリwww」 いい表現だわw
外国に行くと、家の色が可愛いなぁって思うけど、
日本だとなんか周りから浮いちゃいのよね。何が違うんだろうね。
10年くらい前に東京(丸の内)でカウパレードがあったの。
そっちはハデハデな象さんなのね(*´ω`*)
そちらはホテルやペンションより
貸別荘が一般的なのかしら?
新しい別荘でもくつろいでいますね(*´▽`)
県境をまたぐように
普通に国境をまたいでしまうんですね(@@)
警備も何もないのはやはりEU内だからなのでしょうか?
ルクセンブルクはおとぎ話に出てくるような
かわいらしい建物が多いですね♪
赤い岩肌!
すごいのにゃあ!
最初紅葉かと思ったにゃあ!
ヨーロッパ、国境を自由にまたいで移動できるのはいいけど・・・
国と国・・・隣り合って戦争なんかも多かったんだよね・・・
そんな時代考えるとすごくいいことだよねー^^
ツヤツヤくろにゃんこちゃん、ふっくらりんにゃあ!
象さんたち!!
いろぉんな子がいるにゃあ!
みんにゃなかよく暮らせるといいね♪
ニッテルの村の風景が好きだな~。
可愛らしい♪
日本の建物ってなんだか可愛げがないっていうか(笑)
あ!!!
ランボウな藍ちゃん!!ダメじゃん、美梅ちゃんにそんなんしたらー!
ほんとだね、藍ちゃんもなかなかやんちゃだね~^_^;
クロネコちゃん、パン!って張りのある子だね、触ってみたい~
素敵だねぇ
1枚目の写真の岩は、エアーズロックのような色ですねぇ
ワイン畑って・・・そうだよね。
そちらのぶどう畑はワインのためのぶどうなんだよね~
「ワイン畑」って言葉がとってもいいね。
島国日本で暮らす者として、ドイツとルクセンブルクとフランスの国境地帯って
とっても不思議な感じ。
高速走ってて、隣の県に入るってことあるけど、国が違うんだからねぇ
モニュメント・・・一見アメリカっぽい、星が付いてるからかな。
シュンゲン協定、初めて聞いた言葉です 汗
さすが、ヨーロッパだねぇ・・・
キジ猫さんは具合いが悪そうだったの?元気になれてるといいねぇ
黒猫さん・・・国が変わっても変わらないなぁ~(あたりまえかな)
女の子なんだ、結構体格いいね。
カラフルな象さんだねぇ・・・なんでまた、象なんだろ?