キャットシッターKotora +α 里親募集

前回の記事にもコメントありがとうございました!
美梅のシャーにご心配ありがとうございました。もう小鷹ちゃんとは問題ありません。いつもだいたい3日目に入ると大丈夫になります…。毎回なのだからもう少し慣れてくれても…と思うんですけどね。陽陽ちゃんに対してはまだちょっと厳しいです。でも陽陽ちゃんがだいぶ大胆になってきてくれたので、たんすの下から出てこない、ということはなくなりました。美梅も基本、わりとのんきなところもあるので、よそニャンが来ててもご飯はしっかり食べるし、おトイレも問題ありません。
なお、美梅はたまにKotoraの関西弁がうつってしまうことがあります。あしからず。
大変なのでは?とのご心配もありがとうございます!大変…なのはトイレの掃除ですが、多頭っておもしろいです。今回は2週間ちょっとの予定なので、たっぷり楽しめそうです!
皆さんのところのネコちゃんたちと、家の子達、会わせてみたいわ…。一番可能性があるのは太郎ちゃんだけど…。どうでしょうね?美梅はとりあえずシャーだな。いやそれともオスネコには反応がちがうかしら?太郎ちゃんはネコ好きだから小虎とは大丈夫かも?
+αの記事、過去記事までさかのぼって読んでくださったりしてありがとうございます。皆様からのご意見、読んでいるうちにお会いしてお話したくなる衝動に駆られてしまいます。
業務連絡:JUNJUNさん、良かったらその本の名前教えてください~!
にゃーにゃーネコにゃーにゃー
さて、現在Kotoraがお世話しているのは小鷹・陽陽姉妹だけではありません。
実は1週間ほど、ほかの、休暇に行っている知人のネコさんもお世話しているのですよ。
こちらは通いで。

トラさんウメさんの日常
その彼女は、いつも(って3日前からだけど)
こんな風にしてKotoraの事を待っていてくれます。

トラさんウメさんの日常
灰色ぶちというのでしょうか。灰色部分はきれいなロシアンブルーのような灰色。
トラさんウメさんの日常
呼べばついて来てくれる。初めての日からそうでした。人見知りしないのかな?
トラさんウメさんの日常
実はけっこうおばあちゃん。何歳かは??
トラさんウメさんの日常
私の名前はミッツィ。

トラさんウメさんの日常
ヅラネコここにも!!
トラさんウメさんの日常
実は前の飼い主さんに置き去りにされていたところを
Kotoraの知り合いに助けられたんです。
それ以来ここん家のネコです。
トラさんウメさんの日常
なのにとっても人懐こいんです。
横にしゅっと入ったアイシャドウで目力があります、ミッツィ。
トラさんウメさんの日常
ちょっと唇が腫れてる様に見えたので、よく見るためにマクロで接写してみました。
が…よ~わからん。ちょっとこの子もアクネがあるかも?
でも口元マクロって…萌える写真ですね。うちの子でも試そう。

トラさんウメさんの日常
ミッツィはドイツの、特にKotora町みたいな田舎では多い
外飼いというか出入り自由ネコさん。
ご主人が休暇中でも、ちゃんとある場所から出入りできるようになっていて、
Kotoraはお家の中でご飯をあげているんです。
トラさんウメさんの日常
Kotoraが呼ぶとご飯を食べにお家に入ってくるミッツィ。
おばあちゃんなのにすごい食べっぷり。アクネは心配ないかなあ…。
トラさんウメさんの日常


今日はひざの上に乗ってくれた!
うちの子は誰もやってくれないのに~!(涙

トラさんウメさんの日常
ちょっと痛かったですけどね。
トラさんウメさんの日常
ぐぉろ~んになってくれた!すごいうれしい!!


外に放し飼いになっているネコさん、Kotora町ではかなりスタンダードです。
Kotora町より大きいAlpen町でも多いようですが。むしろ室内飼いのほうが珍しいくらいで、外に出られなくて可愛そうじゃない?と聞かれることもしばしば。
ミッツィのお家はお庭も広いので、草の上でごろ~んとしている姿を見ると良いなあ~と思います。
でもミッツィのお鼻にはちょっと傷も…。う~んけんか?やっぱりリスクもあるわけで…。とにかく家では、というかKotora自身は室内飼いでないと安心が出来ないかもしれない。
上に書いたように、ミッツィは元の飼い主に捨てたれたネコ。
引越しの際にネコを置き去りに、ってドイツでもあるんですよね。
幸いここのお家に引き取られたから良かったものの。
路頭に迷っていたら今頃Tierheim(ティアハイム:動物保護施設)だったかもしれません。
ティアハイムはあくまで「保護」施設なんで、処分なんてありませんが。
それでも年取ったネコは里親探しが難航するので、
一生ティアハイム暮らしだったかもしれません。
それよりは、やっぱり飼い猫として、可愛がられたほうが幸せですよね。
ミッツィにとっては今の暮らしがとても幸せそうなので良かったなあとおもいます。
飼い主さんは休暇の前にミッツィの世話のことをとても気遣っていて、お家に入るといたるところに張り紙が…。(笑
「もしミッツィがネズミを家の中に持ち込んでしまった場合は、そのネズミを処理してくれるとうれしいです。」
って…。
むむむ~。これまでは大丈夫だったけど…明日はネズミが床の上にいるかも!?
クマクマクマクマクマ
eikoさんのところで読みました。
シャム系?の可愛い子猫たちの里親募集の記事です。
なお、詳細はアルパッチンさんまでお願いいたします。(リンク→
以下eikoさんのところから転記させていただきます。
・・・・・・・・・・・・・・・
アルパッチンさんの記事を転載します。
奇跡的に助かった生まれたての子猫たち。
姫路なので、関西方面の方、特によろしくお願いします。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ハイツ横に捨てられていた子猫3にゃんが保護されています。(姫路)
今、保護している方はペット禁止住宅で仕事もあるため、急いでおられます。
うまれたてです。
関西圏にお住まいのかたで、子猫を大切に家族として迎えてくださる方、転載してくださる方などいらっしゃいましたらご連絡お待ちしております。
私のプチメにまずメッセージをいただけると幸いです。
私が窓口になります。
今日、保護主さまが病院に連れていくそうです。
どうしてもの場合は、我が家で預かると申し出た所、「私、頑張る!!」と保護主さまの力強い返事が返ってきましたので、私も私に出来る事を、と思い記事にさせていただきました。
小さな命に温かいお家が見つかりますように…
以下、赤にゃんの紹介です。

トラさんウメさんの日常
メス:セシルちゃん
トラさんウメさんの日常
オス:すばるくん
トラさんウメさんの日常
メス:かぐらちゃん
一番小さいそうです。
トラさんウメさんの日常

保護主さまが可愛いお名前を赤にゃんにプレゼントしてますね
なるべく早い解決を望まれています。
ご協力よろしくお願いします
今日、保護主さんが病院に連れていった所、少し風邪気味だけど3にゃん共に元気とのこと。
なんと、生後5~7日だそうで、改めて赤にゃん達が出会ったのが今の保護主さんで良かったと思いました。

夏の帰省合宿はじまる!

前回の記事にもコメントありがとうございました!
猫アクネ、しつこくてホント嫌いです。本にゃんもかゆいみたいでかきかきするし。実際でも、黒猫さんとか色の濃い猫さんの場合は…見つけるの難しいですよね。
抗生剤に関しては皆さんそれぞれご意見をお持ちですね。やっぱりあまり使わないに越したことはないのでしょうけど。Kotora自身があらゆるところ(特にヘントウ炎)で抗生剤のお世話になっていたので…。ちょっと後々実は怖いんです。
Kotoraの過去の悶絶記を読んでくださった方々、ありがとうございました。ですよねえ~。やっぱり新しい病院のほうが良いかなあ。設備はね、整ってると思うんです。だから心臓のほうもこちらでチェックはしてもらえると思うんですが、これはちょっと保留。ストルバイトが治るまで。結局心臓を見てもらおうと思ったら超音波検査が必要で、それは麻酔かけないと出来ないので…。今は小虎にストレスになることはなるべく減らしたい。のです。まあストルバイトも実際治る治らないの二元論的な問題ではないようですが…。とにかく、2つの病院を有効に利用してみようかなと。そう思います。
先日書いた大規模実験施設に関して、ねえちゃんさんが署名が出来るサイトなどをアップした記事を「多頭飼育の猫ちゃんたち」のほうで書いておられます。是非そちらも合わせてご覧になってください。(リンク→
何人かの方がご指摘くださったように、資生堂は今年3月から「自社での」動物実験は廃止したそうです。(薄皮饅頭さんのコメントなど)「自社」ってところがちょっと微妙なんですが…。まあそれでもKotoraはこれからも資生堂使いませんけどね。それこそアクネが出るので…。
それと、前回書いた奈良の子犬たちは、ANKOさんによると捨てたブリーダーが名乗り出てきたそうです。…なんで?最初はかわいいって、好きで、それで始めたんじゃないの?なんでそんなことが出来るのか意味不明。何も完璧な部リーディングをしろとは言わないから、せめて最後まで、誠実さは持てないのか?はあ…。
ウサギウサギウサギウサギウサギ
さて、火曜の夜から夏の帰省大合宿が始まったKotora家です。
はい、美梅(メイメイ)と同腹の妹小鷹(シャオイン)ちゃんと翌年同じお父さんお母さんから生まれた陽陽(ヤンヤン)ちゃんが来ましたよ!(これまでの合宿の様子はこちらから→

トラさんウメさんの日常
梅:や、あんたまた来たんかいな!もういややわあ~いつ帰るん?
鷹:姉さんそんなこといわないでよ~。仲良くしましょ。
(今回シャーは出たものの結構早くから小鷹ちゃんに近づいた美梅)
トラさんウメさんの日常
陽:あたしここが気に入ったの。ここ陽陽のベット!
(前回に比べてちょっと大胆になった陽陽ちゃん、早速お気に入りの場所を見つける)
トラさんウメさんの日常
姉さん家っていろいろ楽しいものがあるわねえ~。たっぷり遊べるわ!
(いつもどおり、来てすぐさま好きなおもちゃを見つけてまったりする小鷹ちゃん。小虎ともすぐさま鼻キス挨拶。)
トラさんウメさんの日常
なんかね~。大きい茶色いヒトがあたしのことすごく気にしてたみたい。
小さい灰色のヒトはシャーっていうのよ。姉さんらしいんだけど。怖いのよ…。
(美梅は陽陽ちゃんに執拗にシャーし続けます。陽陽ちゃんも美梅が怖いようで、美梅が近づくとたんすの下に避難してしまいます。小虎とはすぐに鼻キスで仲良く…というか近づきになったんですけどね。)
トラさんウメさんの日常
虎:また君たちはこういうお籠に乗ってきたんだねえ~。
僕のと似てるけど、なかなかよさそうだねえ~。
(それウチのと全く同じのよ小虎…)
トラさんウメさんの日常
ふんふん。なんだか嫌なにおいがするわ!
もう~どうしてあのヒトタチまたあたしの家に来たのかしら!
(たまににおいだけかいでシャーする美梅…心狭い…)
トラさんウメさんの日常
僕はみんなに来てもらってうれしいなあ~。大勢でたのしいじゃないか!
トラさんウメさんの日常
ひとまずこのお籠のなかでゆっくりさせてもらうよ。
女同士のけんかには付き合ってられないしね。
トラさんウメさんの日常

これ、美梅の毛布にけってい!
(それ…小鷹家の毛布だよ。においがいっぱいしみこんでるけど…いいの?)

美梅…よ~わからん性格です。
小鷹ちゃんと一緒に楽しそうにベランダで虫追いかけて遊んでるな~と思ったら、いきなり小鷹ちゃんにシャー。
陽陽ちゃんなんて美梅よりさらに小さいし、ご飯を奪われるわけでもなし。それでも会うなりシャー。
おかげで陽陽ちゃんがまた3日目くらいまでたんすの下に入り込んじゃった…。
一貫性がないというか…。あるときはシャーであるときは仲良く…。
蝶よ花よ美梅姫よといつも以上に目にかけているのだけど…。
美梅、心狭い…。
同じ姉妹でも余裕たっぷりどこでもオッケーの小鷹ちゃん。どうしてそんなに違うの~!

青春真っ只中…でもなかろうに… +α

前回の記事にもコメントありがとうございました!
クリップすごいでしょう~。これが効けばねえ…。あ、あの誤解を招くような書き方をしたかもしれませんが、男の子には効かないというわけではないですよ~!小虎には効かないかもしれない、というだけです。実際、猫やしきさんところのJJちゃんやビクさん元気猫さんところの元気君、優輝君には効いてますし!Clipnosisのクリップは現在アメリカでしか買えないようですが、猫やしきさんとこでも元気猫さんとこでも大き目の洗濯バサミで実践してらっしゃいますから、洗濯バサミでもOkみたいですよ!
それから、書き忘れたんですが、みこちゃんところのとーさんによると首の付け根にぐんにゃりなるポイントがあるそうです。皆様そのポイントをよく探してみましょうね!(それぞれリンクあります!)
チー様や小梅ちゃん、ぶっちんやある君もどうですか~!皆様試したら結果教えてくださいね~!
ちなみに、何人かの方にご質問いただいた美梅。美梅では試してません。というのも…美梅は何もしなくもすぐつかまるしたいてい何でもさせてくれるので…。
ブタネコブタネコブタネコブタネコブタネコ
さて、前回記事に書いた小虎(シャオフー)が病院に行った件ですが…。
理由はこうです。

トラさんウメさんの日常


朝起きて小虎を見ると、Kotoraは小虎の唇がはれていることに気がついたのです。
歯茎がはれているのか!とおののいたものの、歯茎が腫れているわけではなさそう。(小虎には歯の問題もあります)
思い出したのは、2,3ヶ月前に陽陽ちゃん(美梅の妹)の唇が同じく腫れていたということ。
診断はアクネ(猫のにきび)でした。

トラさんウメさんの日常


Kotoraもアクネ体質なので経験がありますが。
アクネ菌が入ると、つまりにきびができると、小さい赤いスポッツが出来、真ん中に黄色い膿のようなものが見えるのですが。膿のような芯はだいたい押し出すことが出来ます。
しかし、膿が中にたまってしまって外に出てこない場合もあり、その場合は周辺が赤くはれ上がったようになります。
小虎はもともとあごの下とか耳の裏とか(なんだったら体にも)アクネがでやすく、これまでに何度かそれで病院にかかったことがあります。
今回はアクネが外に出てこずに、中に溜まってしまったものだろうな、と予想をつけて。でもあまりに腫れているからすぐ病院に行くことにしました。

トラさんウメさんの日常

                  Kotoraの超お気に入りショット。
で、いつもの病院に電話すると11時にはすでに昼休みに入ってしまっていてつながらない…。
ううう~ん、これを機にまた新しい病院(若い女医さんがいる)に行ってみるか!と思って電話すると、つながった。そこですぐさま午後一で予約を取って病院へ!(いつもの病院だと午後は4時にしかあかない)

トラさんウメさんの日常


女医さんの診断はやっぱりアクネ。しかし治療法が違った!
いつもの病院の治療法: 押しつぶせるようならアクネの芯(黒い)を押し出して消毒する。そして抗生物質の注射をする。
新しい病院の治療法: 今回は押しつぶせるアクネではなかったから押し出さなかった。抗生物質の注射はしなかった!なぜなら、「抗生物質を何度も注射していると、注射してから次のアクネが出来るまでの期間がどんどん短くなります」(女医さん談)とのこと。つまり、抗生物質が効かなくなってくるんですね。
実はKotoraもにきび治療のために大量の抗生物質を飲んだり注射されていた時期があり…、漠然と、これは体に非常に良くないに違いない、と思っていたら、実際その後抗生物質の副作用と思われるひどい病気にかかったことがある。
(一過性のものだったのでご心配なく)
いつもの病院でも、アクネに抗生剤…なんだかなあ…と思っていたけど、「猫の場合は化膿してしまうことも多いから、早めに抗生物質を打ったほうが良い」(いつもの獣医師H氏談)という説明に納得して抗生剤を打ってもらっていたんですよね。

トラさんウメさんの日常


左側はいつもの病院で買って家に常備してある、あごの下洗浄液。ホントはオーラル(口内)用なんですが、アクネの予防にもなるというので、Kotoraたちは2,3日に一回これをしみこませたコットンで小虎のあごの下をぬぐっています。
新しい病院でもこのHexarinseを続けて使用するように言われ、さらに右側の塗り薬ももらいました。これはコルチゾンが入った塗り薬で、患部に面貌などで直接塗るように言われました。
それから、Kotoraたちはまず左側のHexarinseで小虎のあごをぬぐい、それから右側の塗り薬を患部に塗っていると…。5日後にすっかり治りました!とさ。
以下はアクネがひどかったときの写真です。

トラさんウメさんの日常


これは普通のアクネです。つまりスポッツができて中に芯が見えるほうのアクネ。
特にあごの下は、舌でなめてきれいにすることが出来ないから、アクネが出来てしまうネコちゃんが多いそうです。スタッドテイルのネコちゃんがアクネにもなる(逆も然り)ということを聞きますが、幸い小虎はスタットテイルではありません。美梅にはできたことがないのに、どうして小虎にだけ…と思いますが、Kotoraもそうですもんね。相方にはできなくて、Kotoraにはできる。しかも青春真っ只中って年では全くないのに…。

トラさんウメさんの日常

 
わかりづらいですが、こちらが腫れてきたほうのアクネです。…わかんないですね…。
唇の一部がたらこのようになっていたんですよ…。
で、新しい病院のほうの若い女医さん。前回のストルバイト問題のときから2回目の訪問で、今回は別の若い女医さんがいたんですが。感じよかった…。
(Kotoraの獣医さん悶絶記を読みたい方はこちらへ→
まず小虎の扱いがやっぱりいいつもの病院とちがうんですね。むりやりケージから出したりしないんです。やさしく話しかけてくれるんです。
しかしそれにもかかわらず、小虎はかたくなな態度を取り続けたため、最終的にはケージ(布キャリー)を逆さにするという荒療治に出なければいけなかったんですけどね…。そして、女医さんにもシャーフーの小虎だったんですけどね…。結局Kotoraが小虎を押さえつけて見てもらったんですが…。
説明も分かりやすいし、(あんまり)せかせかしてないし、年が近いせいもあるのかめちゃ親近感が持てる先生。
むむむ…。
おもわず小鷹ちゃんママにも今までの病院から転院したほうが良いよ、と勧めてしまうKotoraでしたが。(今までの病院はKotora自身が小鷹ちゃんママに勧めたくせに!)
どうしようか…。
心臓も一度こちらで診てもらうか…。
とりあえず、今度なんかあったら新しい病院のほうに行って見るか…と思っているKotoraでした。
わんわんわんわんわんわんわんわんわんわん
ねえちゃんさんの「多頭飼育の猫ちゃんたち」のところで読みました。(記事リンク→
ねえちゃんさんのところでは、定期的に里親募集の記事もアップされています。
できれば是非過去記事もあわせてお読みください!
以下転記させていただきます。
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里親募集、予告も含め。/奈良、路上に小型犬21匹捨て去り事件8/11。
11日午前10時ごろ、奈良県吉野町千股の県道で「犬20匹くらいが捨てられている」と通行人から吉野町役場に連絡があった。
県警吉野署員も現場に駆けつけたところ、路上にミニチュアダックスフントやチワワ、パピヨンなど小型の成犬21匹(オス2匹、メス19匹)が首輪のない状態で捨てられていた。 
同署は動物愛護法違反(愛護動物の遺棄)容疑で捜査を開始。捨てられた犬の中には、皮膚病や妊娠の可能性がある犬が数匹いるといい、桜井保健所動物愛護センター(同県宇陀市)で保護されている。