前回の記事にもコメントありがとうございました。
皆様がおっしゃるとおり、小虎(シャオフー)はお買い物をすればすんすんにおいに来るし、Kotoraのかばんをあさりに来るし…。それをぬこさん家のあみちゃんが横からこのヒトなにやってんの???なお顔で見てるかもですね~。小虎がそばにいてくれる、と感じることもそうですが、Kotora自身も会ったことのない子達と、小虎が会っているかもしれない、いやきっと会ってる、って思うと、小虎も忙しくやってるな、と思って安心します。
子猫に関する注意事項をアドバイスしてくださった方々、ありがとうございました!ほんとにこういうとき、ブログを通じていろいろ助けていただいて。やっててよかったなあ~と実感します。
茶道具さん、湯船、はいあります。引っ越し先の絶対条件の一つでしたから。はい、藍は水をあまり怖がらない猫でした。(爆)1度、入浴時に落ちましたとも…。こんな猫ほんとにはじめて…。しかし、こちらのお風呂の構造上、人が入ってないときは湯船に水を張らないので、その点は大丈夫かと思います。問題はテーブルクロスかな。そんな漫画みたいなこと…やるんだろうねえ…。むぎまるマミーヌさん、ですよね。猫社会のことは猫たちで。うちも美梅がめらりさんのようだったら…藍をもうちょっとしつけたりしてもらいたいんですけどね…。
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前々回の記事に書いた松本市の迷い猫ゴマちゃんですが、お家に帰ってこられたそうです!
良かったですね…。ほんとに。
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今回はうちの子たちと関係のない記事です。
4月終わりごろかな、に行った動物園のことです。

子猫じゃないですよ。成猫です。
サビイロネコ (独:Rostkatze)という、インド南部やスリランカに住む世界最小のワイルドキャットです。
ほんと、まじめに小さかったです。
どんなに小さいか写真でお見せできないのが残念です。
藍…よりは大きいですが、それほど変わらないかも?
体長50cmほど、体重も1~1.5kgほど。
…藍より小さいか…。
植物が生い茂った檻の中のものすご~く見つかりにくい場所にいて、Kotoraたちも30分以上探してやっと見つけました。が、Kotoraのカメラと技術ではこれが限界…。
体には本当にサビイロの美しい模様があるのです…。
ググってみてね。

このちっこいヒトはマメジカ。
ドイツ語ではKleinkantschil、英語ではJava-Mouse-Deer。
Kotora、はじめてみましたよ~!
なになに?なんていう動物?とあまりのかわいさにテンション上がりまくりでした。

つぶらな瞳にぬれた鼻。
首もとの綺麗な模様。
こんな動物がいたんですねえ…。
ぜんっぜん知らなかった。まだまだ知らない哺乳類いるんだなあ…。
絶滅種かなにかの・・・置物かと思った・・・。
鳥!?
ヒクイドリ…火喰い鳥という名前だそうです…。(独:Helmkasuar)
すごい名前…。
Wikiを見ると 興味深い生態が!
ググってみてね。
いや鳥類の世界も奥が深い…。

夜行性動物の館の中に、突如動物園の内部事情を見ることが出来るところが…!!
こんな展示、はじめて見ました。
この手前のは巨大なミキサーですね?
ちなみにドイツでは動物園ドキュメンタリーの番組が流行って(?)いて、いくつかの動物園の番組があるんですが。見ると、飼育係りさんがどうやって動物と接しているのかなどが分かり、とっても興味深いんです。ただただ一時間弱、その日取り上げられた動物4,5種が、どんな風に一日を過ごすか、などをナレターのコメントと飼育員さんのインタビューなどだけでドキュメントしてるんです。

…上記の壁に貼ってあった大変興味深いポスター。
欲しい…。
写真に写っている右上あたりのジャコウネコと思われる種の数々が非常に気になるんですけど…。
どこに売ってるのかしら…。
ジャコウネコ…そう。
この日のメインは…。

マダガスカルにしか住んでいない動物、フォッサ。
以前、図鑑で見て以来大変気になっていた動物。
大型猫(ワイルドキャット)の図鑑にもたまに出てきます。
が。
いまいちよく分からないのが、フォッサはネコ科なのかジャコウネコなのかなんなのか。
残念ながら、上の写真の説明書きには詳しい種類などが載っていないのだが…。
猫目のマダガスカルマングース科だそうで。
マングース!しかし、猫に似ているため、ずっとネコ科だとも考えられていたようで。
だからワイルドキャット図鑑などにも載ってるのですね…。
フォッサについての詳しい説明があるナショナルジオグラフィックの記事→★

ググってみると、悲しい事実が。
フォッサも危機にさらされた動物なんだそうです。
なんでもフォッサが生息するマダガスカルの原生林はもうかつての10%しか残っておらず、そのため住む場所をなくしたフォッサも減少しているとか…。

原生林に住んでいるのだから、木登りが上手なんでしょうね。
でもこの部分だけ見てるといたちか何かのようですね。
実際、見ていたヒトの一人が、「いたちだね~!」って言ってました。
おい、ちゃんと説明みろよ!って心の中で突っ込んどきました。

これはねえちゃんさんへ。
マニアックなぷりけつとして、進呈します。
ドイツの動物園の檻はけっこう広いものが多いので、特に夜行性の動物などは、昼間見に行っても草むらに隠れていたりして全く見ることが出来ない、ということもよくあります。
サビイロネコもそうでしたが、フォッサも見つけにくかった。
一度フォッサのいるところに行ったものの見つからず、泣きそうになりましたが。
4時だったかにお食事タイムがあるということで、それにあわせてもう一度見に行くと、このように寝ていたわけです。
お食事タイムになり飼育員さんがご飯を持ってくると、うちのにゃんずを髣髴とさせるすばやさで木から下り、ご飯めがけて走り去ったのですが。
ご飯の様子も見ることが出来ました。
以下、フォッサのご飯風景の動画です。
その日のご飯はネズーと鶏でした。
以下の動画、見るヒトによっては気分が悪くなるかもしれません。
それでもフォッサのご飯風景をご覧になりたい方はどうぞ。
ああこうやって食べるのか、とかどの部分から、とかが分かります。
Kotora自身もちょっとさすがにご飯前とかには見たくないな、と思いましたが、それより興味が勝ちました。
ねずみを食べるフォッサ。(29秒)
「マダガスカルの百獣の王」だそうで、かの地ではキツネザルを食べるとか…。
なが~い記事となりましたが、最後まで読んでいただいてありがとうございました。
かばんがあったら入ります。
前回の記事にもコメントありがとうございました。
藍(ラン)の怪我はもう大丈夫です。ご心配おかけいたしました。
それにしても子猫はそういうものなのですね、といったような皆様の経験も読ませていただき…。これはほんとに極力、彼がつつがなく室内で育つように、Kotoraたちが十分気をつけなければならないですね…。と、あらためて思った次第です。
今回は結果オーライでよかったですが。美梅(メイメイ)ともほんとに激しく遊んでいるので…。時々心配してしまいますが。猫同士が遊んでいる時はよっぽどどちらかが悲鳴をあげていない限り、介入するのはやめておこうと思っています。
よく考えたら、Kotoraはあまり子猫のことを知らないのかも?もしくは忘れてしまっている?おとなしかった美梅は別としても、小虎はうちに来た時はもう5ヶ月近くになっていたし、中学の時に来た実家の子たちはほとんど日中一緒にすごすことは出来なかったし。まともに3ヶ月齢のパワフルな子猫と過ごすのは藍がはじめてかも?
すでに書いてくださった方々もいらっしゃいますが、皆様子猫と過ごすにあたってなにか注意点をご存知でしたらどうぞ教えてくださいませ。
お知らせ記事にもコメントありがとうございました。ほんとに早く帰ってくると良いですね…。そして里親さんも早く見つかると良いです…。
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今回は過去記事です。
これも去年の11月あたりの写真です。

どう?私の美しい足。
美梅、足を組んでいるように見えません?
これはブラン坊ちゃんへのオマージュでもあるのです。
美梅も坊ちゃんみたいに優雅に艶やかに座れるようにがんばろうね!
(私信:みゆみゆさん!↑のリンク付けさせていただいたところの坊ちゃんの子供の時の写真、藍に似てる!)
この猫タワー、もちろん引越しの際今の家に持ってきてますが、美梅、しばらく使ってくれなかったんですね。
置き場所が気に入らないのかな~とも思ったけれど、そこしか置く場所もなく。このまま使ってくれなかったら処分?という話にもなっていたのですが。藍がこのタワーを使い始め、それで美梅もまた使うようになってくれました。美梅、誰かと一緒に、タワーの上で寝たかったのかな~?
小虎(シャオフー)は虹の橋のたもとに住んでいる猫で、Kotora家の守護天使でもある猫です。
二人の距離が縮まる時
前回の記事にもコメントありがとうございました。
やはり…買ったおもちゃよりシンプルな遊びが好きな子、多いんですね。でもやっぱり買っちゃうのは…?皆さん理由は同じですよねきっと。それは「飼い主がほしいから!」。ですよね…。
REIさん、そのとおり~。Alpenさんの太郎ちゃんみたいに、たまにうちでも、あ、Kotoraさんが手動かしてるだけなんだ~って気がついて、遊んでくれなくなること、ありますけどね。
写真には皆さん苦労されているようで…。m+yさん50枚すか…。なるほど。それであんなある君のかっこいいお写真が!Kotoraもがんばらないと…。
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ねえちゃんさんの「多頭飼育の猫ちゃんたち」や他の方のところで知りました。
長野県の松本市で、地震に驚いて「猫のゴマちゃんかわいいな」のゴマちゃんという猫ちゃん(下の写真)が行方不明になってしまったそうです。
その時の状況など詳しいことは「多頭飼育の猫ちゃんたち」へ。同記事に他行方不明(東京都小金井市と西東京市での里親募集の情報もあり。)
上記の近辺にお住まいの方々、拡散よろしくお願いいたします。
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今日は現在記事です。
美梅(メイメイ)と藍(ラン)の距離、その後。
藍が家に来て1ヶ月。
家にお友達の小鷹家のにゃんず(美梅の妹達)が来た時は、美梅、大体2,3日で妹達にシャーフーしなくなっていたんですが。藍の場合はもうちょっとかかりました。

ねえたんだーいすきなんだけど。ねえたんはボクにだーいすき、ってとびかかられるの、きらいみたい。
Kotoraの解説:
この日、というか、先週なんですが。藍がいつもよりおとなしかったのには理由があります。
実は藍、先々週に怪我をしてしまいました。
重ね重ね、Kotoraたちが不注意だったんですが。
ウチ、まだ台所が完全ではなくて、タナやらを取り付けなければならないんですね。
それで、取り付けるための木材を廊下に立てかけて置いたんです。
そしたらそれに藍が飛び乗ろうとしたらしく、よく分からないんですが、木材がばーんと倒れる音がして、見ると藍が足を引きずっているのです。
Kotoraも相方もあわてて、その日、休日だったんですが、救急に電話して藍を連れて行ったんです。新しい町で通っている病院には救急もあったので大助かりでした。
すぐレントゲンを撮ってくれたんですが。
Kotoraと相方は藍にもしものことがあったらともうものすごく緊迫して結果を待ちました。
幸い、骨に骨折などの異常は見られず、痛み止めの注射を打ってもらって返されました。
藍は、Kotoraと相方がこれまでに出会ったどの猫よりも活発な猫で、ウチに来て以来壊した植木鉢2つ、花瓶1つ。おもちゃもいくつか噛み千切られてぼろぼろに…。
まるでイタリアのバン猫たちを彷彿とさせる猫なんです。
だから、足をいたわってとか、気をつけてとか、そんな気さらさらありません。
痛み止めが効いたのをいいことに、また高いところに飛び乗ろうとしたり、飛び降りようとしたり、足、引きずってるのに走ろうとしたり…。
もうストップストップーという感じだったんで、タワーを横に倒しておいたり、藍が登れそうなところの下には布団や毛布を敷いておいたりと。家の中は異様な様相になっておりました。
そして治りかけたかな~とおもったら、美梅に近づこうとして椅子から落ちて…。
また足を痛めてしまったんです。
それが藍自身にもけっこう痛かったみたいで、その後ちょっとおとなしくなったんです。
その後、藍と美梅の距離が微妙に変化しました。
それまでにももう大分すれ違いざまの鼻挨拶→ケツ挨拶が出来るようになってきてはいたんですが。
その事件が会って以来、藍のほうからではなく、美梅のほうから藍に近づくようになったんです。
ちょっとおとなしくなったって落ち着いたかのように見えた藍に美梅が安心したのかもしれません。
はい。距離縮まりました。
でもなめなめしあったり、添い寝しあったりはまだないですね。
↑のように一緒にじっとしていることもめ~ったにありません。
寒くなったらあるかなあ~?
最近は猫同士で遊んでくれるようにもなりました。かなり激しいおにごっこ…。
たまに美梅が怒ってますけどね。人間にはないスピード感でしつけもしてくれるし、美梅にとっても運動になるので良いことだと思います。
性格も毛の長さくらい全く違う2にゃんだけど、これからも仲良くしてて欲しいな…。





























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ま~そんな事があったんですね!
さぞ心配されたでしょう~。
藍ちゃんはかわいい顔してかなりの腕白なのね!
でも骨に以上がなくって良かった~。
つくづく子猫の破壊力には感心させられますよね。
藍ちゃんひょっとしてバン猫の血を引いてたりして~?(笑)
でもそのおかげで?美梅ちゃんとも距離が縮まったみたいで!
美梅ちゃんはなんだかんだいっていいお姉ちゃんなのね~。
これからもどんどん仲良しになるといいね!
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Kotoraさん達、さぞ心配だったでしょう。
ああ、心臓バクバクなのって、姉さんも記憶が・・・
身軽だってわかっていても、こんなほっそい足、無事で本当によかった!(^^)
治りかけて再び(^^;)
えーっと、えーっと、火傷した子はなんとやらと言うのと同じかしら。
美梅ちゃんは、もしかしたら藍ちゃんの痛みを感じて近づいてくれたのかな~?
労わってくれたのかも♪
ふふふ、Kotoraさん、ガンガンに冷房つけてみたくなっちゃうねー(笑)
きっと秋が深まる頃には団子も見せてくれそう!
生後約5ヶ月で迷ってた福は一応聞き分けのとってもいい子だったので、タビがモモンガみたいに壁から壁に飛ぶ時には仰天してたけど、大が来てからは、それこそ(笑)
あの子はいまだに飛ぶし~(6歳なのに)
あ、でもどんくさいリンはとっても安心して見てられた(笑)
リンのくるくる・・・姉さんのやりすぎで消滅しちゃった~(〃∀〃;)
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本当にやんちゃ坊主なんですね~!大きな怪我じゃなくて良かった~!
でもさ、この椅子転落事件で美梅ちゃんとの距離が縮まるきっかけが出来た感じもするね!
ふふふ(^w^)お姉ちゃんと弟猫さんって言う組み合わせ、そのうちお姉ちゃんの尻に敷かれたりしてね(o^∀^o)
それとも抱き合って寝るぐらい仲良しになるかなぁ?
どんな関係になって行くのか楽しみだよね~!
えぇ!海外で日本語の宗教勧誘って!
確かに日本語で訪ねて来るのって友達ぐらいだよね~!パリは日本人は多いけど、そんなのにお目にかかった事が無かったよ。
それはネタになる(笑)じゃなかった、ビックリだよね~!
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ちょこっと島外に行ってたので遅くなりました。
ラン君の怪我、ちょっとおどろきました。
不注意だったですね。
これからは気をつけてあげてくださいね。
でも怪我の功名で、仲良くなりそうな二人で
結果オーライって事で、okじゃないですか~。
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美梅ちゃんって関西弁だったんですか~?!
美梅ちゃんの関西弁がツボにはまってしまいました~(≧▽≦)
最後の写真のカメラ目線も最高ですね☆
美梅ちゃんも藍くんも、心の声がそっくりそのまま聞こえてきそうです。
藍くんのケガはもう大丈夫ですか?
子猫は想像つかない行動をしますからね~。
でも、美梅ちゃんとの距離が縮まったのは嬉しいことですね。
藍くんはホンマにおねえたんが好きなんやね~。
お顔から好き好きオーラが出てます^^
↓この遊び、ウチでも人気ですよ。
小虎くんがシーツをムギュッてしてるおててがかわいいです☆
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藍くん・・・ 色々事件が起きていたんですね!!!
その後はどうかな? もうすっかり完治しているのかな!?
でも 何だかんだで全てがいい方向に向かっているような☆
ふたりがこんなに寄り添って寛いでる!!
添い寝したり 毛繕いし合うのも時間の問題かもしれませんよ^^v
どこのおうちでも 新入りサンが活発で先住猫さんが引き気味で
時にそれが原因で大喧嘩・・・ っていう様子が見られますよね~
藍くんがもう少し大きくなって落ち着いたら 今の状況が嘘のように
ふたりの仲は変わるかもしれないですね♪
松本市の猫ちゃん ツイッターで拝見したような・・・
長野県松本市は私の実家なので 両親に聞きましたが
3.11の東京での揺れより強かったみたいで 物も色々壊れて大変だったそうです>_<
ゴマちゃん 無事に見つかりますように!!!
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藍ちゃん、尻尾だけ見ると茶トラちゃんだ!
怪我、たいしたことなかったようでよかった~。
かかりつけに救急があるのはうらやましい。
うちは、救急にかかるとなるとかなりの距離を走らないといけないので、休みの時とかはその点がちょっと心配で。
そっかー、藍ちゃんが痛みでおとなしくなったのをきっかけに美梅ちゃんが近づいてくれるようになっただなんて、それはそれで一つよかったことになるのかな。
やんちゃな弟に手を焼いてる美梅姉ちゃんってのが写真でも見れるわ~^^
姉と弟、この関係いいなあ。
太郎もお姉ちゃん猫と一緒に引き取りたかったなあ…といまさらながらあれこれ考えてしまいます。
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藍君、大した事が無くて良かったですけど、大変な暴れ者君なんですね。
Gewitterchen? (そんな単語ないよね)
(全然関係ないですが、Strumって使いますか? Gewitterって言ってた・・。 Bubeも使わない?)
おっとり小虎お兄様と暮らしていた美梅ちゃんには、慣れるには時間が必要なんですね。
一緒に寝てる写真、とっても良い関係に見えます。 うちの先代とトムもこの位の距離感から縮まる事はありませんでしたが、良い関係だっと思います。
藍君、アクセルは50%位でね。(笑)
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仔猫の好奇心っぷりを忘れちゃってるから、
うちでもきっと同じ事が起こるだろうな~。
すぐに気付いてあげられて良かったね!!!
そして、美梅ちゃんも心配してくれてるのかな?
二人が仲良くなっていくのが嬉しいですね♪
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活発で、オモチャ咬み壊しちゃうような子は、
異物食いに気を付けた方が良いかも(・・。)ゞ
私の知る範囲では、異物喰い傾向ある子は、総じて活発なのよ。
(活発だからといって、食うワケでは無いが。)
そういう話書いてらっしゃらないから、大丈夫そうかな?
とりあえず、ヒモやビニール、髪ゴム、輪ゴム。
布系、ヒモ系、鳥の羽根系、毛皮系のオモチャは、出しておかない方が良いね~。
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あいちゃんや~T_T
どんだけ活発な子なんだー!!!
でもそれがイイ方向に転んでよかったといえばよかったかも^^;
美梅ちゃんも心配になるってことは、前前から仲良くしたかったのかもね。
微笑ましいなあ♪
でもケガだけは怖い@@;
あいちゃん、もう大人しくなってほしー!!
モノクロ現像はkotoraっちの想像どおり、まだはさみでつまんでチャプチャプやるよ^^
赤いランプの下だから鳥目になった感じになるよー
でもそれが楽しい!
SECRET: 0
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そんなことがあったんだ。
何事にも至らなくて、本当によかった~
ちびっこは怖いもの知らずだし
ほんと、元気な子はちょっと部屋とか気をつけないといけないね。
美梅ちゃんと藍ちゃん、寄り添ってる~
これは、もう安心していいよね♪
でも、また、美梅ちゃんの周りうろうろすると
怒られちゃうかな・・・
でも、そうやって、いろいろ覚えていくんだろうね☆
SECRET: 0
PASS:
可愛いお転婆さんですね。
足は大丈夫かな?二人の距離もちょっと縮まって嬉しいショットが取れましたね。(‐^▽^‐)
SECRET: 0
PASS:
シャム系は活発なんですよ。
遊ぶ高さが普通の子より上の方ですから…
美梅ちゃんは、藍君が具合が悪いのに
気が付いたのでしょうね。
猫って労わり気遣う事が出来るから!
それに子猫って事もあるし、これで距離感が
縮まると思います。
SECRET: 0
PASS:
藍くん、なんともないようでよかった~。
痛いのすっきり治りますように。
美梅ちゃんが関西弁でしゃべってて笑えたけど(´艸`)ちゃんとお姉さんして藍くんのしつけとかしてるんですね♪
面白いな~!猫って。
ブランも小さな頃はテーブルやキッチンにあるコップや急須、毎日ってくらい落として壊してくれたなあ、そういえば。
もっともっと、仲良くなって冬には団子が見られるといいですね。
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雨降って地固まる。。。だといいですね。骨折れてなくってよかった!美梅ちゃんも”しゃーないなぁ”とおれてくれたのね。うちもチビ時代、坊の方が高いところ好き好きで、そしてダンボールで囲いをしてあっても登る登る。。。なもんで、早々に猫エリアというものが無くなり、全室猫御殿になりました(汗)あ~思い出した、子猫パワーってすごかった(お腹弱弱だったのにねぇ。ためいき)でも藍ちゃんにはもっと濃いすごすご血が流れてるような。。。(おどかす!)
ゴマちゃん、ぴやままさんのところで拝見しました。早く帰宅できるといいですね!
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予測不能なほど暴れたり どこかに隠れていなくなったりしますよねぇーー。
うちではトムは比較的おとなしかったのですが
ジャーたんとかりんが半端なくいたずらで・・
トムがおとなしかった分 ジャーたんとかりんで普通の仔猫の活動だったのかもしれないですねー。
藍ちゃん 大事にならずにすんでよかった×2!!
美梅つゃんとの距離も近づいて・・
うちもくっついて寝たり 舐めあったりは一切ナシの3にゃんですが。
それぞれの距離を保って生活しています。
↓の記事 またしても見逃してました。(x_x;)
小虎ちゃんの遊んでる姿。目に焼き付けました。
そうなんですよねー。シーツの下とかからちょっかいかけると すごく食いついてくれますよねーー。たまに布団の中で足をもぞもぞするのにも飛びつかれたりしますけど・・・
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PASS:
藍君のケガ、捻挫程度(?)で良かったですね。
でも、ケガをしたにも関わらず、そんなに元気だとは…(^▽^;)
人間の子に例えたら、バンソコをたくさんつけてるワンパク坊主と言った所でしょうか(笑)
ともあれ、2匹の距離が縮まった事は嬉しい事ですよね♪
最後のお写真では、美梅ちゃんが何かを訴えてますが(笑)、それも微笑ましく見えます~( ´艸`)
SECRET: 0
PASS:
うちのおっさん猫アパッチも、仔猫の頃あっちにこっちに飛び跳ねて、手が付けられませんでしたよ~。「絶対に事故で命を落とすタイプ」だと思い、目が離せませんでした。足も、幸い重症ではなかったけど、ケガして引きずってました。。でね、今も時々(気を引きたいときに?)引きずってみせるんですよ。。^^;
美梅ちゃんと藍ちゃん、並んでますね♪
うちでは、全く見られない光景です。。。(T_T)
それができれば、もう猫団子の可能性も大だと思います。
SECRET: 0
PASS:
子猫は多少の痛みは関係ない!って動きまくるし
おとにゃんの様に危険かどうかを考えずに好奇心で
行動しちゃうんですよね。
でも何事も異常がなくて良かった。
藍君、痛みで学習したかしら?
美梅ちゃんと距離が縮まったのは嬉しかったろうな~
うっとりしてる~
美梅ちゃんの視線が怖いけど(笑)
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PASS:
怪我、大したことなくってよかったねー。
おかげで二人の距離も縮まったし^^
やんちゃな子が来た時の驚きったらないですよね。
うちも先代がおとなしくて、みこちゃんが凄まじかったのでびっくりしましたよ。
ブラインドのヒモに宙吊りになる、ドアの要側をよじのぼってはさまる。
壁を登って壁紙を全部向いて一気に落下。
ヒモ付きのまま木を飛び越えて首吊りに・・・
もう、数え上げればキリがなく、蜂に刺されては病院に走り、毛虫にさされてはまた走る。
くたくたでした(笑)
でもそれがまたかわいいんですよねー。
困ったことに^^;
SECRET: 0
PASS:
↑茶道具さん、関西「語」って・・・・w
子猫って、そもそもやんちゃなのよね~。
でも、何事もなくてよかったね。
ふふふ・・・♪
でも、2にゃんがどんどん近づいていってるのはほほえましくてうれしいわあ。
SECRET: 0
PASS:
良かったじゃん(゚m゚*)プッ
どっかから落ちて痛い思いをする、とか、
先住猫のスピード鉄拳制裁、とか、
人間には出来ないタイミングで学習するわね^^
子供なんて、ちょっとぶつけたり、すりむいたり、
生傷あるくらいで、正常よ~!( ゚∀゚)アハハ
痛みどめ…活発な原種系短毛種には、
却ってよくないんだよね(;´∀`)
本能が欠落してるタイプの純血種はわかんないけど、
そもそも動物にとって「痛い」って感覚は、
「動くな」って指令のためにあるんだし。
私、人間でも、熱冷ましと、下痢止めと、痛み止めと、総合感冒薬は、
極力使わない、使っちゃいけない派。
うちの通ってる先生は、基本痛み止め使わないで、
どうしても痛そうなら来てね。ってタイプだなぁ。
癌とかの場合は、別だけどね。
めいちゃん、ちと、目がすわっとるが'`,、('∀`) '`,、
そんでもって、いつから関西語に…w
SECRET: 0
PASS:
藍ちゃん、やんちゃで好奇心旺盛なんやね。
どんどんいろんなところに行ってみたいんや。
痛い思いしたけど美梅ちゃんがいたわってくれて
距離も近くなってよかったかも。