前回の記事にもコメントありがとうございました。
ドクロガンのネーミングに反応ありがとうございます。ははは。ちょっと悪趣味ですかね~。でも実際怖いですよね!?そして皆様もしつれい~。ぷぷぷ。
Potojakamamaさん、そうですね。クレオパトラのお化粧だと思えば!お子はだいたい2匹だったんですけど…なんででしょうね~?Chat-vertさん、いるいるそういう人。でもそれをいっちゃあ~!Alpenさん、いや~このヒトタチかなり体格良いし…どうかな~?やっぱりそれでもいたちとかには負けるかな?JUNJUNさん、でも何からのカモフラージュだろう?逆に目立ってるんだけど…。ねえちゃんさん、そうですね、よく考えたらかえるも全然似てないわ!
藍の家の子記念にも引き続きお祝いのお言葉ありがとうございました!
Tsukikumoさん、遡って読んでくれてありがとう~。
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引き続き鳥公園の記事です。
なんせ数が多くて、写真もいっぱい撮っちゃったんで…。
ちょうど3種類のガンがいたので、一種類ずつアップすることにしたのでした。
猫が出てこなくてすいません~。
今回はカナダガンさん。

お子連れコロニーを見つけました。
ここは子沢山だったんですが。
Potojakamamaさんがコメントで指摘してくれたように、
ここ以外の、ハイイロガンもエジプトガンもお子連れは必ずお子が2匹だったんですよ。
う~ん…もっと生まれていたはずなんだけど…。

これはお父さん?なのか。
Kotoraが近づくとシャーって言ってきました。猫のシャーに似ています。
水鳥に噛まれたら痛いらしいですね~。
お父さん、シャーシャー言いながら威嚇もしてくるんです。
怖いですよ~。(笑
なんもしてへんやん!って…近づくこと自体が怪しいんだよね。ごめんね。
そんなお父さんをよそに好奇心旺盛なお子様たちはKotoraに寄って来るんだな。
思わず一羽つれて帰りたくなりましたよ~。

あれ?列が乱れちゃった?
カナダガンのきれいきれい。そうとう綺麗好きね。
カナダガンはその名の通り、ドイツでは彼らも外来種。
しかしながらその歴史は古くて、
18世紀にはイギリスを皮切りにヨーロッパにも持ち込まれていたらしいです。
(Wiki参照ドイツ語→★)
どうりでニルスのお話にも出てくるわけだ…。
ちょっと調べたら、カナダガンがドイツで増えすぎちゃって
在来種を脅かしているという記事が出てきました。
Kotoraも好きな3satというテレビ局のnanoという科学ドキュメンタリー番組の映像なんですが。(→★
こちらもヌートリア同様、勝手につれてこられて…そりゃないでしょうという…。
オーストラリアにうさぎはいなかった、という話に始まり…。
人々が大規模に移動し始めたその頃から、
もうすでに生態系はどんどん変わってきていたのでしょうね…。
鳥の話、まだちょっと引っ張りますが。
Kotora家、やんごとなき用事のためにゃんずを友人に託して週末出かけなければなりません。
明日木曜日はドイツは休日、長い週末なのです。
よって更新・訪問がまたまた滞りますが。
ごめんなさい。
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おまけその1。
エストニアのミサゴ(鷹の仲間)の巣なう、を相方がネットで見つけました。
24時間ミサゴの巣の様子を観察できます。
エストニアの自然保護団体が高い木の上に設置したカメラから見られてとても興味深いです。
今、夜で真っ暗なんで様子が分かりませんが・・・。
卵や雛の様子も見られたようですよ。
今どうなってるでしょう?
興味のある方はkalakotkasへGo!
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おまけその2。












































