




昨日は、小鷹ちゃんの情況について、いろいろアドバイスや励ましのコメントありがとうございました。
小鷹ちゃん、今日実家に帰られました。お母さんにも小鷹ちゃんのうちでの様子を話したんですが。彼らも困っている様子。もう一度ご夫婦で話し合って、どうするかを決めたいとのことでした。





さて…。
小虎(シャオフー)が、どうしても彼の体にピッタリフィットするお家が欲しいと訴えるので、Kotora,イースター休暇中にがんばりましたよ。はい、工作大魔王になりました。(関連過去記事へ)
そして完成した小虎ハウス~。
ちょうどいい大きさのダンボールが手に入ったので、それで切り貼りして作りましたよ。
周囲に紙を貼るアイデアはある君ハウスからいただきました。m+yさんありがとう~!
こうやって、入り口も作りました。屋根になっているのはシュタイフ(ドイツのぬいぐるみメーカー)のアウトレットショップで買ったぬいぐるみの切れ端です。(関連過去記事へ)
Kotoraが大好きなあこがれの、北ドイツのわらぶき屋根の家(Reetdachhaus)をイメージしてみたんですが…。どうでしょう??
屋根を取るとこんな感じです。
屋根の部分を横にすると、ここからも中に入れるようになっています。中に好きなひもやぬいぐるみをつるしてみました。入り口がついていないほうの壁にもぬいぐるみの生地をはってみました。美梅が座れるようにしてみたのです。(小虎は重いので無理)
どうでしょうか…。ちょっと詰めが甘い部分もありますが。お許しを。
とにかく技能系の教科(家庭科とか美術とか)が超苦手だったKotoraが精一杯がんばりました…。
これをどうやって使うかは明日お見せします~!





ズッコのマミィさんのご期待に答えて。東ドイツのイースターエッグをお見せしましょう。
これは、ドイツの少数民族、ソルブ人(Sorben)のイースターエッグで、ドイツでも珍しいんだそうです。たまたま、友達の友達がソルブ人で、友達が教えてもらったのを、Kotoraも教えてもらって、一緒に作ってみたものです。
赤いのはお友達が作ったきれいなやつ。上の二つはKotoraが初挑戦したやつ。です。
こんな感じで。とってもきれいな細工なんです。鳥の羽とろうそくを使って作るんですが、細かい作業が…むきーじゃなくて、とっても楽しいですよ。





グリムスはじめました。小さなことから、何かできるってちょっとうれしいですね。
「このブログの読者」の読者登録の下のところにKotoraのグリムスの木が育ちます。
ゆっくりとになりますが、着実に育ててどこかに植えてもらえるようにがんばろうと思います。


























