前回の記事にもコメントありがとうございました。
あの公園の遊具?ね、怖いですよね。他の遊具は全然普通だったんですよ。だから余計になんで??って感じでした。ラオホビアーが気になられた方々も何人かいらっしゃいますね~。ギネスほど苦みはなくてもうちょっと甘味が多くて、でも重くはなくてすっきりした感じです。
ホフマンをご存じで読まれた、という方もいらっしゃいましたね~。ねえちゃんさんが牡猫ムルの死亡通知のリンクを見つけてくださいましたよ。ホフマンの作品「牡猫ムルの人生観」には夏目漱石も影響されたとか?ますます読んでみなくちゃです。
ミャミャさん、Gaviちゃん、Kotoraもアダムとイブだと思った。アルペンさん、Kotoraもそのつもりなの!ぱんとらさん、ホフマンはバンベルクの劇場で働いていたようです。このレストランの天井には猫だけじゃなくていろんな動物がいたんですよ。REIさん、ええ、時差があるんですよ。(笑)写真違いますか~?
ミャミャさん、アルペンさん、ねえちゃんさんが、切手のキーホルダーどうやって作るか載せてくれてますよ~。→コメ欄を見てくださいね★
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めんまねえちゃんさんの、「多頭飼育の猫ちゃんたち」で悲しいお話を読みました…。
保護された元飼い猫さんが、亡くなってしまったという…。
その猫ちゃんに関しては、どういう経路で、ということは分からないんですが。ねえちゃんさんが、お家が好きな子が外に出されるとどうなるか、ということについて意見を書いてくださっています。Kotoraもその通りだと思います。Kotoraのところに来てくださる方々じゃなくて、もっと他に伝えるべき人たちがたくさんいるんだと思うのですが。どうやってそういう人にこういうことを伝えたらいいんでしょうかね。地道に、こうやって、いつか目に入るだろうと、書くしかないのでしょうかね。
「多頭飼育の猫ちゃんたち」には随時里親募集の子たちも掲載されています。是非一度ご覧になってください!!
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前回の続きです。
「太郎ちゃん日記」のアルペンさんと一緒にバンベルク一泊旅行をしたKotoraですが。
前回も書きましたが、アルペンさんがかなり前にこの旅行についての記事を書いてくれてますので、そちらもどうぞ~。→前編★/後編★
Kotoraたちが泊まっていたホテルなんですが、修道院に隣接されたホテルなんです。今も活躍中の修道院なんですが、その建物の一部がホテルになってるんです。→こちらのホテル
だから窓から外を見ると修道院の回廊が見えるんです。
ホテルの中の調度品に使われている…ローマ兵に連れて行かれるキリストの絵とか聖母像とか…。
お部屋は普通のホテルという感じでした。ベットがちょっと小さかったかな~。なんかいっぱいKotoraの巨体で占拠してごめんねアルペンさん。
これは修道院の教会に飾られていた…聖書ジオラマ(?)
写真はほんの一部で、結構大きくて、聖書の様々な場面が再現されてるんですが。よ~く見ると下の写真みたいに、プレッツェルを持った子供がいたりして、笑えるんです。それはないない、みたいな。
修道院ショップ(スピリチュアルグッズからフランケンワインまで様々な物が売られている/ちなみにお店の方は現役修道士さん)をのぞいてから、また町の方に向かってみました。
昨日と違って今日は天気良いし、せっかくだから川下りの遊覧船に乗ろう~ってことで。
船から見える小ベニス地区。お魚の紋章とか丸っこい窓がかわいい~!
ああ!今日もいたよ!と一気にテンションが上がる、アルペンさんとKotoraのアイドルのガチョウさん。
こちらは川沿いのモダンなマンション。
最近のドイツの建築ってこんな感じのが多いです。高いんだろうな~。
水門です~。扉が閉まるとどんどん水位が下がります~。
こちらは帰り道の時の水門ですが。船が来た時だけ左上にいる学生バイトっぽいお兄さんが門の開け閉めにやってきて、水門の操作をしています。
川にはいくつも橋が架かっていて、低い橋もあるのでいちいち船員さんが「頭を下げてください~!」と言いに来ます。船は結構早いので…ガツンといく人もいるんじゃないかと…。怖。
また小ベニス地区に戻ってきましたよ。春のことなのでレンギョウが咲いてます。これが咲くとドイツでは春だなあ~って感じになるんですよね。
小ベニス地区の建物は多くが貸別荘にもなっているようです。
船は小一時間ほどだったかな~?昼間からビール飲みながらの遊覧、気持ちよかった~。
町をぶらぶら歩いていて見かけた建物の、中庭に面した窓が素敵すぎる…。
こういうお家に住んでみたいな。
丘の上の聖ミヒャエル教会にも行ってみることにしました。天気もいいし、新緑が美しく、あああ春~!という感じでした。ドイツの冬は超長いので余計に春がうれしいのです。
それからまた川辺の方へ戻ってみました。なぜなら…この方にもう一度会いたかったから。
いた~!ガチョウと鴨。種を超えた友情~。
がっちりしてて白が綺麗。なんといってもこの黄色いくちばしがチャームポイントでかわいいんですよね~。
は~絵になるなあ~。
種を超えた友情と言えば、こういう本があるのをご存知ですか?
「びっくりどうぶつフレンドシップ」。Kotoraはドイツ語版を持ってます。めちゃくちゃ癒されますよ~。
めずらしい、橋の上にできた旧市庁舎。
…の下をカヌーする人々。Kotoraもカヌーってしてみたいんですよね。
そして最後にワインを傾けながらおしゃべり。
女同士の旅って、楽しい~!書きながら、また行きたいなあ~って思いました。
アルペンさんまた行こうね~!
実はKotora、近々またバンベルクに行く予定です。
行ったら絶対、あのガチョウがまだいるかどうか、確認してこなきゃ、って思ってます。
また行ったら記事にするつもりです~。っていうか、なんか旅ブログになってるわ…。
次回はちゃんと猫です~!
暑くて暑くてちょっと省エネモードになっています。
訪問などがスローテンポになってしまっていますが、ごめんなさい!

ぬこさん、え~ぬこさんここは本当に頭ぶつけたら怖いから!
お酒は好きだよ。うん。だからそれ相応の体格だし。(爆
ガチョウさんチェックしてきます!
ミャミャさん、Kotoraにもできなさそうです。絶対切手をびりっとやっちゃったりします。
でしょう?なんか修道院ってだけでどきどきですよね。バラの名前、みたいで。
REIさん、アムゼルかあ…でも鳴き声を思い出せない…。
修道院ワイン、買いましたよもちろん。でもなんかちょっと高いなあ~というワインでした。お味はまあ良かったけども9.9EUROは高い!と。
ガチョウくん(←くんの気がしてます)もカモさんたちも元気だといいです。
下僕さん、年を取ったからと保健所に持ち込む人ね、ドイツにもいると思うよ。ただドイツの場合は殺処分がないから…。でもある意味同じだよね。本当に、分からない。どうしてそんなことができるのか。
そうそう、猫様の力は偉大なのです。(笑
Moguさん、どうかな~。たぶんね。古いと思う。こだわりだよねえ~。
中庭ってわくわくするよね?
アルペンさん、やっぱりお天気がいいと光の量が違うから写真も、どんな撮り手でもカメラでも断然よくなるよね。(笑
そうだよね。あの鴨たちも気になる。みんな元気だといいなあ~。
キーホルダーね、きっとKotoraも無理…。
みやさま、ありがとうございます!ここは町全体が世界遺産になってるので特に、そうですね。
一緒に飲んでみたいですね!
Gaviちゃん、春は二回も旅行しちゃってちょっと贅沢しちゃった。
そうだね。ヨーロッパは思いっきりそういう文化だよ。小虎を飼うにあたって猫を探していた時はまさに、「外に自由に出入りできる環境じゃないと譲れません」ってあらゆるティアハイムで言われた。日本人だから、室内外じゃないと!と思ってたからちょっとカルチャーショックだったよ。特に前に住んでいたところは田舎だったからね。
そうだねえ。猫が自由に出ても安全な場所。理想的だけどねえ…。
もうちょっと他にも目を向けられるようになるといいんだけどね…。(←自分も人のことは言えないけど
まかないさん、水のある風景っていいですよね。ドイツはね~こういう古い建物、結構戦争で壊れちゃってるので…。
そうなんですよね。がちょうさん、いまいちリアリティにかけてますよね。(笑)
ニンゲンはどうしてニンゲン同士とも動物ともちゃんと仲良くできないのだろう…。って、みんなじゃないけど。時々悲観的になりますね。
ねえちゃんさん、そうなんですか…。そういう経緯を想像すると、胸が痛くなりますね…。お知り合いの方、おつらかったでしょうね…。
Youtube、和めそうですね。後で寝る前に見させてもらいます!良い夢が見られるように。(笑
多頭飼育の. . . ありがとうございます。
今回亡くなった子は、あきらかにおっとりした猫が急に捨てられた、っていう可能性が高そうで、
公園にずっと座ってて、何日もそうしてて、動けなくなってがりがりになって保護されたみたいなんですね。
なんか、ねえ. . . (涙)
知人の家で回復してからボラさんのところに戻ったのですが、知人ががっくりしていました。
名前を付けていっときでもいっしょにいたから、本当につらいと思います。とても甘えん坊だったみたいです。
つぎもガチョウいるかしら???かわいいですよね。
その本知りませんでしたー。ネットで時々種を超えた友情の特集をしてるのは見るんだけど、
ワニと亀とか、すごいのもありました。どういう友情やねん。前にヌーとライオンが友情(愛情?母性?)でほかのライオンから守られてるのを見たことがあります。ご飯キープなのかもしれないけど(汗)https://www.youtube.com/watch?v=Atnf1VbzFB8
わー、いい景色ですね。
なんか川とか海などの周遊って私すごく好きなんですよね。いいですね。
ヨーロッパらしい(行ったことないので、気がするだけですが)、かわいい建物がいっぱいですね。
このがちょうさん、あんまりにもキレイな白過ぎて、作りもんみたいな気がしてしまいます(笑)。
なんか守ってあげてる感じがしていいですね。
「びっくりどうぶつフレンドシップ」、いいですね。私も探してみよう。
動物は違う種類でも仲良くできたりするのに、人間は人間同士でも争いますね。
動物の方がえらいですね。
ちょうどマヨルカのあとだったから・・・
なんかいっそう違いがよく分かるような気がするにゃ!
どちらもメルヘンなんだけど・・・
ふたぁついろんな世界楽しめて、Kotoraおねえちゃんよかったのにゃあ!
・・・上手に言えないけどね・・・
おねえ、猫ブランクが(21歳だけど)20年くらいあるからね・・・
それまでのにゃんこは猫ドアがあって自由にお外に行かれて、みんなそこそこ12から15年ずっと元気に生きてたのにゃあ。
たぶんドイツも都市部じゃなければそうい飼い方されてるような気がするけど・・・
アメリカはおねえ状況が分からないからどうか分からないけど・・・ヨーロッパは(地域にもよると思うけど)おねえが住んだり、知ってる方のお話だと・・・そういう文化だと思うんだぁ・・・
だからそういう本来あるべき状況におかれてないストレスもあるんじゃないかなぁって・・・
もちろん、お家の今の環境・・・日本の多くの環境で猫を外に自由に出すのは危険だと思うけど・・・
そういう環境にしたのは人間なわけだし・・・
猫が外に自由に出ても安全な環境を作るっていうのは、人間のちびっこにもやさしい安心して暮らせる社会だと思うんだぁ・・・
何か変なお話になっちゃってごめんにゃ。
猫の問題ではなくて人間が自然や社会を弱いものが安心して暮らせないように変えてしまった・・・人間側の問題のような気がするよ。それを転化していたら、今の世の中-ガザとかどんどんそちらの方向に進んでいくような・・・自然や周り、困った人、生き物に目を向けられないような・・・
個・核さえよければ他はかまわないような・・・そんなことが加速されていくような気がするよ・・・
いいですねぇ・・・
なんだかおとぎ話の絵本の中のようです。
オレンジの屋根・・・かわいいよねぇ
写真がとっても綺麗ですよね
カメラ、以前に購入されてたカメラですよね?なんだったっけ???
加工とか編集とかしてます?
ちょっと詳しく聞いてもいいです?
画像は縮小してますか?
kotoraさんの写真が綺麗で素敵なんで・・・参考までに
ガチョウも白とオレンジがとっても綺麗。
私の画像はな~んか、イマイチなんだよねぇ
お時間あったらでいいので、コメントで教えてくれませんか?
最後に、ビールのワイン・・・飲みますねぇ 笑
ホントご一緒したいわ!(決して飲んで暴れませんから) 爆
二日目は本当にお天気がよくて写真の撮り甲斐あったよね~。
慣れてるようなドイツの景色でも、一緒にいて見てる景色でも、
こうやってKotoraさんの写真見るとなんだかまた違う雰囲気に感じるから不思議。
ガチョウ、かわいかったよね~。
今度のバンベルク行きも楽しみだね^^
ガチョウも周りのカモも、元気にしてるといいなあ。
また時間が取れそうな時があったら誘ってねー^^
切手キーホルダー、なるほど~、そうやって!
さすがねえちゃんさん。
私だったら、全ての材料を目の前に置かれて、”キーホルダーを作りなさい”と言われても、
なにをどうやっていいか分からないままで終わっちゃうわ(汗)。
川側から見ると、またちょっと雰囲気が違って見えて素敵よね。
中庭がある建物はワクワクする(笑)
凝った造りの窓とかこだわりを感じるよね〜
結構古い建物なのかな?
美しくてウットリだわ。
東京でも完全室内飼いじゃないお宅がチラホラあります。
下僕の住んでる区は端っこで都心に比べると田舎って事もあるのかな(;^ω^)
自由に出入りしてる子を見ると、可愛いって思う反面、残念な気持ちになります。
お外に出なかったら、感染しない病気もあるのになぁって…
ドン子が母子感染のキャリアなので余計にそう思うのかも。
日本には年を取ったからとか病気になったから…っと保健所に持ち込む馬鹿飼い主もいます。
長い時間一緒に過ごした子なのに、どうして腕の中で逝かせてあげないんだろう…
金銭的にどうしても治療が継続できないやむを得ない事もあるかもしれない。
飼い主が撫でてあげたら抱きしめてあげたら、きっとそれだけでもその子は幸せだと思う。
最期まで責任を持てないなら。安易に生き物(命)に関わって欲しくないです。
海外在住でも女二人旅が出来ちゃうっていいなぁ~(*´艸`*)
これも猫さんのお蔭かちらね。
そうそう、レンギョウ咲くと春だとドイツ人の友人が言ってました。 あと、アムゼルが鳴くともね。
今回の運河とガチョウの写真はアルペンさんと同じ雰囲気でしたね。(笑)
修道院のワイン、買われなかったんですか? 美味しそうだなあ。
ガチョウ君(さん?)が元気でいますように!
切手のキーホルダー
ニスを塗って仕上げていたんですね~!
薄い切手を扱うのって大変そうで
私にはできないわ…
モダンな建物もあるけれど
メルヘンチックな建物が目立ちますね♪
修道院の中庭が見えるって
なんだかドキドキかも(*´ω`*)
お魚の紋章、変わってるね!
ビールを飲みながらっていうのがいいね~。
自分はたぶん、頭ぶつけるタイプだわ(^_^;)
もう~~
ワインまで飲んで、Kotoraさん結構いけるクチなんだね(笑)
バンベルグにまた行くんだね~
ガチョウさん、チェックしてきてね☆