前回の記事にもコメントありがとうございました。
Kotora、いけずでしたかね?Gaviちゃんにもおこられちゃったよ!でもね、美梅はその前にたくさん食べたんですよ~。ちゃんと!でも必死の美梅が面白くて…ちょっといけずしちゃいましたのは認めます。ごめんなさい。
Kotoraの愚痴を聞いてくださってありがとうございました。猫やしきさんのレジ袋発送に爆笑。やってくれますね、ベルギーも。元気猫さん、ドイツはほかの欧州諸国よりほんの少しだけ正確的確であるかもしれませんが。実のところ大してかわりませんよ。
茶道具さん、またまたするどい考察をありがとう!猫の目の見え方に関する前回記事への茶道具さんのコメント、皆様もぜひ。





ねえちゃんさんのコメントより、金沢の猫たち、残されているのはチャトラが2匹オスと、キジ白オス1匹と、キジ白メス2匹だそうです。どうか、助かって…。
明後日、17日の金曜日が期限です。
詳しくはこちらの記事をご覧ください!→★





今日の写真はこの間Kotoraが用事で行ったニュルンベルクの教会にあった棺の写真です。
ニュルンベルクの聖ゼーバルド(St. Sebald)教会の中の、聖ゼーバルドの真鍮製の棺なんですが。
Kotora的に妙につぼにはまったので…。
何の予備知識もなく、ふら~っと入ってふら~っと見ただけで、説明も受けなかったし読まなかったし聞かなかったし。
でも思いがけず、なんか面白いもんが見られてラッキーと。
だから、何世紀に、とかなんの教会、とか聖ゼーバルドって誰?とか聞かないでね。
聖書に出てくる系の聖人(ヨハネとかパウロとか)ではなく、地域密着型聖人のヒトだったようです。
つまり、ニュルンベルクに貢献した教会関係のヒトですね。
いい加減なKotoraをお許しください。
ただ、やたらと動物が引っ付いているので面白いなあ~と。
単純にそれだけです。
ライオンなんてみたことなかろうに。よくできてますよね。
こうやって、バロックとかルネサンスとかゴシックとか考えずに、ぼーっと教会の絵とか聖遺物とか彫刻とかに突っ込みいれて楽しみたい罰当りなKotoraをお許しください。






















