前回の記事にもコメントありがとうございました!
皆様Kotoraのかばんの中の匂いがカノコソウのにおいだと信じて疑われないようで…。(涙
ANKOさんのソラン君みたいにここ掘れにゃんにゃんだったらいいんですけどね~。でもどう考えても宝は入ってないんですよ。残念ながら…。ねえちゃんさん、愛ですかね?相思相愛ですかね!?そのうち小虎も背中に登ってくれるかしら~?
はい、このバックはレスポバックでございます。ネコの柄!ってことで…購入してしまいました~。いろいろ集めたくなってしまう動物柄なども出ていて、目の毒なレスポですね…。m+yさんはい、これジムバックです~。でも小さすぎるんですよ~!!もう一回り大きいのが必要なんです…。
ポンデ、ただいま研修中~。しばしお待ちを~。





最近ぎうぎうにつき、まちまち更新および訪問コメントなどがままならずすみません…。コメントできない時はペタ・ポチなどで応援します!ぎうぎうでも皆様のところに行くと癒されてぎうぎうを忘れることができます。いつもありがとうございます!





↑の理由につきなかなか記事にしたいことも書けていない状態・・・。
その一つが最近参加した応急処置教室。
(以前から読んでいただいている皆様はご存知かもしれませんが、Kotoraは2つの病院に行っており、今回応急処置教室があったのは新しい病院のほうです。)
実はこの記事、どうやって書こうかちょっと迷いました。というのも、この記事を、応急処置の方法と銘打ってしまうことに抵抗があったためです。もし本当に応急処置を必要とされた方がネットでの検索で万が一この記事に行き当たってしまったら。ヒット数はそれほど多くないので大丈夫とは思いますが。この記事をもって応急処置の方法と参考にされてしまうのは非常に心もとない。写真もないし、何しろ獣医でもなんでもない素人が書くもので、しかもドイツ語で聞き取ったものを訳すので、日本語的におかしいかもしれない。
そういうわけで、これはKotoraのメモとして、書きとめようと思います。お読みになった方々、もし本当に応急処置を学びたいなら、お近くの獣医さんでももしかしたらこのような教室を開いているかもしれないので、一度参加されてみてはどうでしょうか?もしくは、一度飼い主用の獣医学書(たとえば矢沢サイエンスオフィス編「もっともくわしいネコの病気百科」Gakkenなど)を読んで見てくださいね。
多分大丈夫だと思いますが…
決してこの記事だけ読んで応急処置をやろうとしないようにお願いします!!
…と前置きが長くなりましたが…。
以下Kotoraがこの日習ったことのメモです。(長いです!)
なおこの応急処置は犬猫療法に通用するものですが、一部の情報は猫のものに限られます。
事故などにあった猫に対する応急処置
1.気をつけること
・まず事故現場の安全を確保しましょう。さらに、自分自身が事故に巻き込まれないように気をつけましょう。
・落ち着いてゆっくりと猫の目の高さぐらいに姿勢を低くして、猫に近づきましょう。近づく時は猫を驚かせないように、手を広げないで近づきましょう。(手を広げた状態で近づくと何かされると思った猫がおびえてしまうかもしれません。)
・痛みのために猫が飼い主であるあなたを噛むことがあるかもしれないので気をつけましょう。その際、あなた自身が感染しないようにも気をつけましょう。感染などを防ぐため、(イヌの場合)噛まれないように口輪をかぶせましょう。(吐き気があるときは口輪を使ってはいけません)
・ネコを驚かせないように注意深くなで、怪我をした部分に触れないように気をつけましょう。
・耳の動き、表情、視線などをチェックしましょう。
・反射を確かめるために話しかけ、呼吸・粘膜(歯茎や目の裏など)と舌の状態を確かめましょう。通常の粘膜の色はピンク色で、湿っており、つややかなはずです。
・獣医さんが準備しやすいように、直接ショック状態の猫を獣医さんに運ぶのではなく、まず自宅などから獣医に電話かけ、今から行くことを伝えましょう。
2.心臓マッサージと人工呼吸
猫の体の基本情報:
・太ももの内側で脈を測ります。(普段から練習しておくと良いかもしれません)
・呼吸は猫の場合1分間に40回
・心拍・脈拍は160-180
・体温は38.5-39.4度
・右側を下にして寝かせます。飼い主は(大きなイヌの場合特に)動物の後ろ側に座ってマッサージを行います。左前足のひじが体にあたるあたりに心臓があります。そこに手のひらを置いてマッサージをします。その際、一本指などで押してはいけません。必ず手のひらでやりましょう。
・10回心臓マッサージして2回人工呼吸を行います。
・人工呼吸は一分間に40回息を吹き込みます。(大型犬の場合は20回)
・口ではなく鼻の穴に息を吹きこみます。
(10分たっても蘇生しない場合は死を意味します。→舌は青く瞳孔が開いている状態です。)
3. ショック状態
・ショック状態では、ふるえ・衰弱・呼吸が荒い・体温の低下・粘膜が白い、または青白い・脈が弱いことなどの症状が出ます。また異常行動を伴う場合もあります。
・ショック状態の場合は、まず暖かい毛布などで猫を包みましょう。
・下半身を高くして寝かします。
4.怪我の種類と症状および気をつけること
・切り傷かみ傷などの場合は、傷を消毒(人間用の消毒液も可)し、包帯を巻きます。
・傷の手当ての場合は感染の恐れから必ず抗生物質が処方されます。
・傷口が汚れている場合は傷口を洗います。
・出血がひどい場合は止血のための包帯(止血帯)で傷口を押さえます。
・患部が脈を打った状態の場合は動脈が切れている状態です。
・刺さったりしている異物は無理に取り除いてはいけません!
・目の怪我の場合は患部をぬれタオルで覆いましょう。
・ぬるい水で患部を洗いましょう。
・折れたり抜けたりした歯は捨てないで、ぬれタオルに包むなどして獣医に持ってい来ましょう。
・口内の怪我は、よだれに血液が混じっていたり、足で口の周りをかいたりしていることで判断できます。
・胸部・腹部の怪我は心音を聞いて判断できることがあります。(特に犬の場合)
・傷が見える場合はガーゼなどで傷口をふさぎます。
・内臓が出ている場合はぬれタオルで覆います。(内臓を戻そうとしたいしないこと!)
・骨折などは、痛がるそぶりを見せたり、動きが鈍くなったり、足などをぶらぶらさせていることで判断できます。
・刺さっている異物が小さなとげや虫の針などの場合は取り除いて消毒します。
・虫さされの場合は患部を冷たいタオルなどで冷やしましょう。
・虫刺されが口の中や首の場合は特に病院に行って見てもらいましょう。
・気を失っている場合は人工呼吸を行います。
・猫が毒を口にした場合は、ふるえ/痙攣/気を失う/よだれの量が多い/嘔吐・瞳孔が広がっている/反応がない/ひどい下痢/嘔吐・呼吸難/粘膜が青白いなどの症状が現れます。
・何を口にしたか、毒物が断定できる場合は、解毒に必要なため、それを獣医に持っていきます。
・猫が毒物を口にしたときは必ず獣医か近くにある毒物研究室(ドイツの場合Toxikologie/Giftnotruf)に電話します。
・熱射病の場合、ハアハア息する・よだれをたらす・広がった瞳孔などの症状が出ます。
・40度以上の熱が出ます。
・熱射病の場合はぬるい水(冷たい水ではなく)でぬらします。猫の場合はぬれたタオルで体を冷やすのも良いでしょう。
・犬や猫を買い物などの時に車の中に閉じ込めてはいけません!
・やけどや酸などによる怪我の場合、50パーセント以上のやけどは生命にかかわります。
・火事などの際の煙は動物にも害があります。煙を吸った場合も獣医に見せましょう。
5.包帯の巻き方
・患部は太めに巻いたガーゼ(止血帯)などで押さえつけます。
・足に包帯を巻く場合は指と指の間にガーゼなどを挟み込み、つめが食い込まないように処置します。
・包帯はまず足の縦方向に前後2回包帯を巻き、それから横に巻いていきます。
・すぐに外れないように関節の上部にまで巻きつけていきましょう。
・包帯とその上の部分もしっかりテープで固定します。
6.救急箱の中に必要なもの
・普通の包帯×5
・伸縮性のある包帯×2
・ガーゼ×2
・止血帯×10
・三角巾
・テープ
・はさみ
・ピンセット
・手袋
・体温計
・ランプ
・足を保護するもの(足袋?)
以上応急処置教室レポートでした。
Kotora、人間用の応急処置も習ったことがないかも。もちろん動物の応急処置を習うのも今回が初めて。たまたま獣医さんで広告を見つけたので参加しましたが。気をつけていたら日本にいた時からこういう教室ってあったのかも。
百聞は一見にしかずは本当で、実際目の前で見せてもらったほうが包帯の巻き方など分かりやすかったし、欲を言えば猫でも実演してもらいたかったですが。本当は、猫を連れて行っても良かったんですが、犬が来ることが分かっていたので、うちの子たちは犬に慣れていないしだめだなと思って連れて行かなかったのです。犬と猫、分けてやってもらえたら一番良かったのかもしれませんが、もともと獣医さんが嫌いな猫だったらそれだけでかなりのストレスになるかもしれないから、やっぱり猫の場合は実演は難しいですね。
実際に心臓マッサージや人工呼吸ができるかといわれればちょっと自信がないですが、もしもの時は役立つ知識だとおもいました。
一番大事なのは、飼い主さんが落ち着いて対処すること、ですね。
皆様もこういう教室がお近くで開かれていたら、ぜひ参加してみてはいかがでしょうか!





もし上記の記事の中に自分が習ったもの、読んだものと違うなと思う箇所などありましたら、よかったらどんどんご指摘ご教唆ください!






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こりゃなんて素晴らしい記事~!
こんなセミナーみたいなの、日本でやってるのかなあ?
包帯の巻き方なんて実際知らないし、こんなのあったらいいなあ~。
掛かり付けの先生にお願いしてみようかな。
人工呼吸、これはちょっと私も近々記事にしようと思ってたことだった…
「もっともくわしい~」役立ってますか?(^^ゞそれなら嬉しいです。
あ、そうそう、話は変わるんですけど、前に動物実験の記事を書かれていたでしょう?
その時に私、自分の使ってる化粧品メーカーが実験してるかどうか知らなくて。
先日メーカーに問い合わせしたら下請も関連企業もやってないという返答だったので安心したんですけど、こんな気づきを下さったのはkotoraさん。
ありがとうございました。
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こういうこと、知ってるのと知ってないのじゃ大違いだね。
kotoraさん!これプリントアウトしとくね。
悲しいことに、こういうこと、私の周りではやってる病院はないんじゃないかな。
ドイツらしい!と思いましたね。
ぼけぼけの私は、決してこれをみて応急処置などしませんのでご心配なく。
P.S.いつも風景の写真を載せるときは、
kotoraさんに見てほしいな~と思いながら載せてますよ。なつかしいでしょ。
2週間後に神戸レポしますので、お楽しみに。
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めっちゃ詳しく書いてある!!
こんなセミナーがあるんだねぇ。
こっちでもあるんだろか。
人工呼吸の2回ってのは、1分×2回?
心臓の位置とか耳を当ててじゃないとわからなかったけど、kotoraさんの説明でよくわかったー
救命措置って人間も動物も大切だもんね。
このページ、お気に入りにいれとこー!!
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すばらしいー、思わず
保存版にしてしまいました。
本とか、いろんなビデオとかでは
応急処置って見たことがあるんです。
でも実際ならいにいけるものなら機会があったら
いってみたいですね。
めんまの場合はことごとく、多分できないことオンパレードなんですけど...
前の猫はフリーズするから、転嫁攻撃は犬と喧嘩してた
ときにされただけ(といっても、母も私も姉も1回ずつ、全治数ヶ月怪我
させられてますが)...
だから、痙攣してたときとかも、抑えやすかった。
なるとも、たまたま人工呼吸をして蘇生させたので、
経験はあるんですけど、ちびすけの場合、
蘇生度合い低いみたいだし、あのときはラッキーだったのかな...
そっとちかづくときに、大きな布とか、いつも
愛用している毛布とかで、目などを含めた
顔や、できたら手足もおおったほうがいいのかも(攻撃的猫の場合)。
にいちゃんは、生爪はがした私の攻撃の後も、
普通に触れたから、にいちゃんにならめんまは布いらずなのかしら...あー。
あと、大怪我だとだめだけど、止血パウダーもあると
血を流しててもちょっと心の余裕ができました。(自傷してしまったとき)
できたらいけないものを口にしてしまったときの
炭とかも販売してほしいなーとか。
もちろん病院にいくまでの応急処置としてなんですが...
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Kotoraさん、お忙しい中をとても有益な記事をありがとうございます。
こういう動物向けの救急講座って日本であるのでしょうか? 動物を大事にするドイツらしい気がします。
実際に出来るかどうかは判りませんが、知っているのと全く知らないのとはやはり違うと思います。
私も人間向けの講座は受けて、米国のなんちゃらいう初級の資格は持っていましたが、今は更新しなくて失効してしまいました。 その時もまず救助者が身の安全を確保して、落ち着く事が第一と教えられました。
この講座以前に、公園のトイレで下着を下ろしたまま倒れている婦人を見つけて、救急車を呼んだのですが、単なる泥酔して寝ていただけでした。 これも知っていれば意識の確認の段階で、酔っ払いと判ったはず。
心肺蘇生術は無理でも、観察の要点だけでもとても役立つと思いました。
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巻末に緊急時の応急措置の仕方がまとめて書かれています☆
見比べたら何点か違っていた点、参考になりそうな点を書いておきますね~!
まず猫さんの体温は38℃~38.6℃で、動物病院で興奮状態にある時でも38.8℃を越すことは無い。
◆呼吸が停止した場合。
人工呼吸は1分間に12回。猫の胸が目で見てわかるまで膨らませ、その後は猫が自然と息を吐くのを待つ。
◆心臓と呼吸両方が停止した場合。
心肺機能蘇生法を行う。↑人工呼吸を行いながら、指圧を行う(出来れば2人で)。
指圧方法は親指の爪の先端かペン先の尖った蓋を用いて、2本の後ろ足の大きな肉球の中心に強い圧力をかける。2、3秒たったら、放して鼻のツボ(真ん中より少し下辺り)に圧力をかける。指圧と心肺蘇生を交互に行うか、2人でやる場合はおのおの絶え間なく行う。
◆交通事故に遭った場合。
口輪をしたり、頭に毛布を被せたりして噛まないようにする。(ペルシャは毛布が有効かも?)
◆熱射病になった場合。
体が冷たくなるよう出来るだけ大量に絶えず水をかける。体と頭のまわりに氷嚢をあてて獣医のところへ搬送する。
こんなところかなぁ?本で読むよりも、やっぱり実演だとわかりやすいですよね~!
あ、そうそう!この間言っていたコバルトブルーの巨大ミミズの名前、調べました!
正式名はシーボルトミミズ(これで検索すると物凄い写真が幾つかヒットします!)。通称カンタロー(山太郎じゃなかった(^_^;))。
体長30センチ!
やっぱり九州と四国の山林でしか殆んど見られないそうです。
写真、撮っておけば良かった~!
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応急処置については、本でちょこっと読んだことがある程度です。
でも、こうやって教室で実演を見るのは大事ですよね。
実際自分ができるかは自信がないけど、
もしものときに役立つことは、きっとあると思います。
Kotoraさんの記事の内容、
全部頭に入れることは難しいと思いますが・・・^^;
でも、すごく勉強になりました!ありがとうございます。
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人間のもなかなかない普及してないでしょ。日本では!(^^;
サバイバル技術って、大好き~♪
応急処置技術って、究極のお役立ち技だよね:*:・( ̄∀ ̄)・:*:←萌える
たまたま(対人)何度か習ったけど、
「正しいやり方」なんて、身に着かないわ!'`,、('∀`) '`,、
基本を押さえて、あとは落ち着くのが一番大事かもね。
なんとなく、こういうのって自助努力の精神に基づいてるような気がするなぁ。
患犬役の黒ラブくんが楽しい!( ´艸`)
腿の脈…時々自分のを測ってみるけど(←?)、人間は、手首か頸の方が捕まえ易いなぁ(・・。)ゞ
猫、全然わからんの…
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すごい!
こうゆうことって、いざとなると焦っちゃって出来なかったりするけど、こうやって頭に入ってたらきっと大切な命を助けることができますね。
この記事をどっかにとっときたいです。
ラブラドールちゃんは、おりこうさんですね。
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ほえ~これはスゴイ!
為になる情報ばかりどうもありがとうございます!
Kotoraさんの熱心さにはいつも頭が上がりませ~ん。
これは知ってて損はないですものね。
確かダウンタウンのシェルターで有料で応急処置教室があったような?
今度調べてみますね。
小虎君も美梅ちゃんもこういうしっかりしたママがいて安心ね!
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応急処置は知ってて損はないですもんね~。
昔、車に轢かれてる犬を助けたのですが、
これ、まるっきり無視してるわ(笑)
ダメダメな方法で助けちゃったわ~( ´艸`)
でも、目の前で愛猫が事故にあったら
自分が噛まれないようにだとかまず考えないよね~。
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Kotoraさん、ためになる記事ありがとう!
もしもそんな場面に遭遇してしまった時
実際に出来るかどうかはわからないけれど
知っているってことによって
ただパニックになるのではなく、
少し落ち着いた対応が出来るかも?
何度も読んで勉強させてもらいます!!!
*ご心配ありがとうございます。
雨はひどいけど、後は寝るだけ・・・
明日にはあがってますように
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ジムバッグだった♪
応急処置・・・ とっても勉強になりました!!
とはいえ ちゃんと覚えなくてはいけないですもんね・・・
読んだだけで安心してちゃいけないわぁー 頑張らなくては☆
結構 犬と猫では違いがありますもんね
確かに 実際猫さんで見てみたかったですね^^;
うんうん まずは落ち着くこと!! これが出来そうで出来ない私>_<
応急処置のセットも もっと揃えておかないと・・・
消毒液や包帯やガーゼぐらいしかないものo(;△;)o
我が家の近所でも こういう教室やってないか調べてみよう^^v
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ぬこさんのところから
飛んで参りました。
応急処置にかんして…
とても興味深く読ませて頂きました。
なんでもすぐに病院!!
って慌てちゃうタイプなので^^;
もう一度じっくり読み返させて
いただきます。
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PASS:
応急処置 すごいですね。 知っているのと知らないのではぜんぜん違いますものね。
この記事書くの大変だったと思います
お疲れ様でした。(‐^▽^‐)
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応急処置って、動かさないようにして
病院につれていくってイメージだったわ。
一刻を争う時は、心臓マッサージも必要だね!
わかった(`・ω・´)ゞ
風太っちにも、おんつぁんにも何かあったら
思い出してみるね!!!
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知らなくて慌てるよりも
知ってて、なんらかの対処ができるといいよね。
わたしは、焦ってしまうタイプで
落ち着けば、「こうやって対処できたな」と反省・・・
まずは、落ち着くことから覚えなきゃな。
日本では進んだとは言え、動物の医療に対してはそんなにチカラを入れてないのが現状です。
良いクスリでヒトには効果がすごくあった。
そのクスリさえあれば、助かる動物がいるっていうのが、日本の現状。
形は違っても同じ命だってことを、もっといろんなヒトにしってもらいたいです。
SECRET: 0
PASS:
ご無沙汰しちゃいましたっ。なんだか毎日あっという間に終わってしまう~。KOTORAさん偉いっ!!交通事故はないにしろ、家の中だって油断は禁物ーーーというか危ないものだらけ?
一度ベリ坊、緊急病院行きになったことがあるんです(汗)引越して病院がちょっと遠くなったので、KOTORAさんのレポートを一度実践要だわ~~。
たぶん、べびにゃんずは寄ってきても協力はしてくれないだろうな~(失笑)
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PASS:
こういうのがあってるんですね!
在住者なのに知らなかった(汗)。
でも、私、たぶん聞き取りでつまづくだろうから、Kotoraさんのこのレポートを読むのが一番勉強になります^^;
こういうのは、定期的に勉強しないと忘れそうですね。
私も、人間の応急処置は、学生時代に授業で習ったけど、もう全然覚えてないし…。
ポンデ、撮影が難しいですね~。
一度きれいに装着できたんですが、撮影が間に合いませんでした(汗)。
少しずつ私もアップします^^;
SECRET: 0
PASS:
こういった教室が開かれているんですね。私も人間の対処法も経験したことがないですが、kotoraさん仰るように人間も犬猫も必要ですね。もし私の住むところで開かれたら、参加してみようと思います。目から鱗と思うようなことが多々あるだろうな。
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PASS:
う~ん。日本ではこういうのやってるの、見たことないです~。
うちに、応急処置用の本があったはずなんだけど、どこにいったんだろう…。
探していつでも見れるようにしておかなきゃ!
怪我や急病が目の前で起きたら、慌てて大声で近寄って、警戒させてしまいそう。
何より落ち着くのが大事ですね。
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PASS:
こんにちは~!
しっかりと読ませて頂きました。
知って良かったと思っています。
とても勉強になりました。ありがとうございます。
勉強会があったら私も参加したい。
備えあれば憂いなしですね。
私も少しずつ、救急箱用意しようっと。
レスポのネコ柄、型違いで持ってます♪^^
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確かにもしものために、きちんとした知識を
持っておくこと大切ですよね。
なんと言っても、愛する猫たちの命をあづ買っているのは
私たち飼い主なんですし。
私はヒト科の応急処置対処法は
何回か練習したことがありますが、
だからといって、実際にその場に出くわした時
きちんと対処できる自信はありません(≡д≡)
もしかして、きちんと使えるようにって覚えてないのかも。
心がけが大切なのかもしれませんね。
猫の防災グッズもちょうどそろえようと思っていたので、
ちょうどいい機会、いざというときのこと
かんがえておかなくちゃって思いました。
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すごいなーー・・
日本では やってるところなんてあるのかな?
大きな病院などではあるのかな?
でも聞いた事がありませんねぇーー。
実際なってみたらきっとパニクってしまうだろうなーって思いました。
人口呼吸や心臓マッサージなど本当できるのかな?って思いましたよー。
ときどきトムの脈を診るのですが なかなか毎回すぐに太ももで探し当てられずにいます。
長い間探せない時は諦めて(苦笑) 直接心臓の音を聞いてしまいます。
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こういう事って実際役に立つ場面が無いのが一番だけど、
万が一の為にも知っているのといないでは大違いだもんね。
こういう教室が開かれてるって、やっぱり動物先進国だな~
読んで覚えるのと実際やりながら学ぶのとでは大きな差が。
ウチもいざと言う時の為、コナン&ソランで練習しておこうかしら。
為になるレポートありがとう^^m
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PASS:
↑あ・・・香道って(TT
行動です・・・ああ、恥ずかしい。
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PASS:
日本でこんなのあるかなぁ??
わかんないけど、やっぱり、ドイツ!!ってかんじ・・・
とってもいい勉強・・・羨ましいです。
知らないのと知ってるのでは全く違うし、
実際に訓練したことあるのと、ただ知ってるのではぜんぜんちがうんですよね・・・
香道できるかどうか・・・って、やっぱり1回でも練習してるかどうかにかかってくるんですって。
せめて、Kotoraさんの記事で知ることが出来てよかった・・・どうもありがとう~~!
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人工呼吸のやり方に、びっくり(?)でした。
へぇ、鼻にするんだ~とか、結構回数あるなぁ~とか…。
応急処置のやり方、無知な事より、少しでも知恵があると違いますよね。
それにしても、ラブちゃん、おとなしい~。
実家のラブにこれをやらせたら…一気に遊ぶスイッチ入って大変かも(笑)
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万が一の時に、応急処置教室に参加してたら全く無知よりも
何か出来る事がありますよね。
ちょっとした事で命を救える確率が上がるだろうし。
アメリカでもシェルターやペットショップで、もあるかも
しれないから参加してみたいな…..
さすがラブ、されるがままだわ(笑)
遊んでもらってる感覚なのかな?
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PASS:
人間のもそうだけど、動物の応急処置は知っておいたほうがいいでしょうね。
きょうは、ぬこさんのところで慌てふためいてたよ。
わたしは、問題が起きてからしかインターネットで調べないもんなー。
でもインターネットのおかげでだいぶ助かってる。
医者も常駐してないし、自分でやらなくちゃならないからね。
でも事故だけはどうにもできないでしょうね。
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PASS:
すごいですね
包帯の巻き方など 丁寧に教えてくれるのなんて
すごい!!
それに・・・そのラブ君・・・かっかわいいっす♪
なんて いいモデルップリ^^
・・・
ハムが若い頃 よく怪我をして帰ってきました
そのたびに 大泣きしながら(私が・・・(*v.v)。病院へつれていきました・・・
自分でどうにかしようなんて 考えもつかなかったけど 少しでも知識があれば もっと冷静にいられたかなぁ~と 思います。
出来ることは 限られているけど 知識があるのと ないのとでは 精神的に大分違うと 思うから 講習会などに 参加するっていいことですよね^^
とても ためになりました♪