前回の記事にもコメントありがとうございました。
やっぱり気になって調べると、カタツムリ、相方のなんちゃって解釈は大間違い!カタツムリは立派なキリスト教のシンボル。なんと「復活」を意味する生き物だとか。(ドイツ語ですが…関連記事へ→★)後、これを作ったPeter Vischerという人が自然を愛する人だったようです。ライオンとか蛙とか…にもキリスト教的な意味があるのかもしれません。ゆっくり黄泉の国に送る…と全く逆の意味で、聖ゼーバルドの復活を願って造られたんですね。かたつむりの数、12も、シンボル的数字。12使徒とかね。ぼーっと見るのも楽しいけど、やっぱり気になっちゃいますね。(笑)宗教関係のシンボルってわくわくどきどきしますね。キリスト教関係ではアマゾンで「キリスト教 シンボル」と検索するとたくさん本が出てきます。教会見学のときは一緒に持っていくと面白いかもしれないですね。
おかパンさん、目が4つ、というのは上のはツノじゃないですかね?ツノが短くて目が4つあるようにみえちゃうから、
茶道具さんがおっしゃるように、王蟲に見えますね~。
Alpenさん、Kotoraもそのまわすの、やりましたよ~。願いがかなうんでしたっけ?Kotoraは恋愛成就という意味だと思ってました~。だってあそこで結婚する新郎新婦がやりますよね?それを覚えていたから~。





件の金沢の猫ちゃんたち、全員決まったそうです!(→★)
よかった…。
後2頭残っていた子たちがケージの中で縮こまってとても気の毒に見えたので、気になって仕方がなかったです。どうか幸せになってね。
Kotoraのところからも、転記してくださった皆様方、ありがとうございました。
金沢の職員の方や、直接かかわりあった方々にはほんとに感謝の気持でいっぱいです。
でも、ほんとに…こういうこと、早くなくなってほしい。





茶道具さんのところでカノコソウクッションに関する大変興味深い巻物考察記事があります。これまでにKotoraにくっさいカノコソウを送りつけられた方々、なぜくっさいか、なぜ猫が好きか、そのなぞが解き明かされていますよ~!→★





今日もお出かけ記事です。
以前にもアップしましたが、森の中の野生動物の囲いにいたダマジカさんたちです。

Kotoraもあげようとしたら子供に「お母さんが上げてるからあげないで!」
と言われました…。
お母さんが「みんながあげるんだからそんなこと言っちゃだめ」と言ってましたが。
なんやらいろいろ話しかけてきて可愛い子だったから許す。

にょろにょろ~んな動画。
森を歩くといろんな動物に出会います。
Kotora的にはもっともっといろいろな動物に出会いたいんですが。
まあ熊に会っても怖いですしね。(ドイツの森に熊はもうほとんどいません)
気をつけて見ていると野ねずみなんかもいたりしました。
望遠鏡装備でいくと、鳥も観察できそうです。











