前回の記事でもコメントありがとうございました。
皆様変なオブジェに釘付けになられたご様子。なにかドイツの想像上の動物でしょうか…ね??Kotoraも目がテンになりましたよ…。アカカワイノシシさん、かわいいでしょう~。そうそう、耳がほんとに筆みたいなの!まだまだ知らない不思議な動物がたくさんいるのですねえ~。
Kotoraのへぼへぼ写真でもこれでいいよっていってくださってありがとうございます!でもね、Kotora自身がかなり不満足なんですよ~。あ、これいいかな、期待できるかな、と思っても、家でPC画面で見たらがっかり、というのが多いのですよね。お天気が良かったからか、でかいくてなが~いカメラを持って撮影されている方々がけっこういて、うらやましかった…。ってKotora、そんなの扱えないと思いますけどね。
Kotoraのことを皆さんなんだかポジティブに…あはは。まじめ…はまじめかもしれないですが、以前より大分ズボラになっており…。プラス関西のおばちゃん要素が最近濃くなってきたような…。まあ、基本、悶絶体質です。(笑





さて、皆様も気になっておられる猫科の動物と目的の動物…。

チーターさん。この方、ひとっ走りして助走つけたらすぐに見学者のほうまで飛んでこられるんじゃないかしら?というほど間近で見れたんですが…。あまり近づいてくれなかった…。
さて、Kotoraの目的の動物は…。この方。

この美しい毛皮のせいで、故郷南米では乱獲があり、数がかなり減ってしまっているようです。
確かに美しいですけど、それってオセロットさん自身が身に着けているからこそ美しいのではないでしょうかね?オセロットさんの毛皮がヒョウの毛皮と似ているから、といって、ヒョウの毛皮だといって売るヒトもいるとか。
ほんとうに馬鹿みたいな話です。
去年、オセロットさんのことを見に行った後にいろいろ調べて、Kotoraも特に冬場などはリアルファーを売るお店では買い物をしないようにしました。
去年のオセロットを見に行ったときの記事へ→★
毛皮を使わないブランドのリストのサイトへ→★
ナショナルジオグラフィックのオセロットのページへ→★
…え?猫科写真はこれだけしかないのか?はい…。
だってリンクスは草むらに隠れて全く見えなかったし、ユキヒョウは穴蔵の中にいて撮った写真は何がなんだか分からないし…!!!あれ~ライオン…ライオンはいたのかしら…。
というわけで、ほぼオセロット大特集となりました…。
期待してくださった方ごめんなさい…。
日本でも、ズーラシアなどにいるようですよ。
ちなみに全欧動物園にいる動物リストはこちら→★
どこに何がいるかすぐにわかって便利です。
と、パリ郊外に猫科専門動物園があるそうで…。ものすご~く気になるんですけど。
こちら→★(仏語のみ(涙)
どなたか行かれたことありませんか?





めんまねえちゃんさんの「多頭飼育の猫ちゃんたち」のところで知りました。
(ねえちゃんさんのこのサイト(リンク↑あり)には里親募集の記事も多いですし、猫について考える良い機会もあたえてくれますので皆様是非ご覧ください!!)
どなたか心当たりはありませんか?















